自己紹介などなど

トレイン@ジノーヴィー

Author:トレイン@ジノーヴィー
ジノーヴィーの「力を持ちすぎたページ」へようこそ!

名前:ジノアス=ヴィクセン 略してジノーヴィー
他にはトレイン、キョンなどがある(むしろ、ジノーヴィーで呼んでくれる奴なんていない)
因みにキョンってのは俺のあだ名だ、いい加減やめてもらいたいのだが・・・(ぁ)

年齢:推薦で受かったにもかかわらず、一般受験も受けるというわけのわからん高校生。因みに16

性格:一般的な人だと自分自身は思っている、周りはどう思っているかはなんとも言えない。「壊す」事に長けている。故にリボルバー・ドラゴン、ブローバック・ドラゴンなどの破壊力の高いカードを使用している。その破壊力のあるデッキ使用する故に「鬼畜」や「鬼畜皇」など言われている。最近になってとうとう「鬼畜四天王」の一人になってしまった。あまりに人を逸脱するあまり、人として手にしてはいけない力、「邪悪な手札」を手にしてしまう。この力は、相手の手札を高確率で事故らせる事ができる力の事である。これは絶対に人が手にしてはいけない力だったのだが、ジノーヴィーの憎悪や怒りによりその封印が解かれてしまったのだ。勿論、手にしてしまった本人にも被害がある。時に肺に急激に痛みが、はしる事があるのだ。「こんな力、俺には必要ないのに・・・っ!」そう思いながら、日々この力の消し方を探している。そんな人だ。

趣味:遊戯王、遊戯王GXの干渉中に「そこはルール的に間違ってるだろ!」と言う指摘、亀の餌やり、、絵を書く事(実力は問うな)、作文(こっちも問うな)などの一般的(?)な生活を送っている

好きな物:ギャンブル、昼寝、オムライス、スパゲティー、ノリのいいキャラクター

嫌いな事;勉強(得にテスト)、歩く事、空腹、椎茸、きのこ類、たけのこ、えび類、ロックデッキ、バーンデッキなどなど

血液型:O型、おかげで家は何かないかぎり散らかっている

星座:双子座(微妙)

口癖:「ただの手刀だよ!」「腹痛い」

言いたい事:強さよりも面白さが重要だ!

皆さんの温かいお言葉!

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2006/10/31 (Tue) 20:38
今日について

さて、来ましたよ、この日のブログを更新させてくれるジャンルが!(ぁ)
今日は「今日」について書きます、ダジャレじゃないよ?(ぇ)
てか、そんな事よりもお腹減りました(知るか!)
うわ、他に行を稼ぐものがない!?(爆死)
なんかネタない?ないか・・・
じゃあ、書きますか、他に行稼げないし(オイオイ)

俺は今日を生きてる
そう、今日を生きてる
それに、今を生きてる
まあ、生きてればそんな事も考えなくなってくる、ちっぽけな事だ
「今日」って意味を考えず「今」って意味を考えず、それでも俺は生きている
戯れ言のようだけど、それは事実だ
「今」生きてるし「今日」を生きてる
それは事実だし、大切だ
どんな事があっても「今」を生きてる
「今日」を生きてる
でも、次の日になれば「今日」も「明日」になる
厄介な話さ
でも、それでも俺達は「今日」を楽しむ、それしかないのだ
そして、生きているどこかで「これをやり直したい」とか「ここはこうするべきだった」とか「止めればよかった」とか
いろいろ話す事は出来るけど・・・
「今」は「今」だ
だから「今」この瞬間を大切に行きよう
まあ、これだけは言おう
「後悔はするな」

書くの面倒(いきなりなんだ!?)
さてと、語る事ないや(ぇ)
何がいい?意見は?ないか・・・(死)
書けないからコメントよろしく!!

2006/10/31 (Tue) 03:03
最近、人生にグロさが足りないな〜って勝手に口から出るほど人生にスリルがない日々を送っている今回

最近、グロいもの見てないな〜っと思っている、ジノーヴィーです
いや〜、しかし、最近純粋に生きてます(ぇ)
なんだろう、グロい系をまったくやってないですね、本当に
てkあ、それよりも、述べる事ないよ?(死)
これはまずいですね、書く事ないですね
だってさ、グロい系やってないで会話がなりたったら、面接で落ちる人いないよ?(何故
じゃあ、とりあえず、MELTY BLOODについてでいいや
最近、中級者に昇格しました〜!!(パチパチパチ)
ただコンボに空中コンボなるものを導入しただけですけどね(ぁ)
まあ、みんな難しいって言ってますけど、慣れれば簡単です、マジで
とりあえず、持ってる人は知ってる方がいいでしょう
しててお得、ジノーテク!!(ぇ)
まあ、最初に言う事は、攻略本によく書いてある、2段キャンセルコンボについてです
これは難しいです、今でもできません
それで、俺がどうコンボを繋げているって?
それはね・・・
なんだっけ?(死)
ああ、そうだ、とりあえず、簡単なコンボは・・・
↓○ ○ ジャンプ× →R1
これですね、よく使います
まず、相手に下攻撃をヒットさせます
これでヒットしたらすかさず、○を押します、これで、少し相手が浮きます
それから、ジャンプします、これで○技の隙を消す事が可能です、はい
これからが重要です、ジャンプしてからすぐに×を押します、じゃないと、相手が落ちますからね、それと、キャラクターによっては○でも出来ます
で、それがヒットしたら、すぐに→を押したまま、R1を連続で押します、これで多分投げが出ます、出る前にパンチは多少出ると思いますがそれはそれでコンボが稼げるのでお得です(死
まあ、こんな感じですね、書けるのは
他に書けません
あと、これは遠野志気君でやったやり方ですけど、多分、どのキャラクターでもできます
これをやってる内に、コンボに繋げるやり方が見えてきますから練習しといた方がいいですね
では、コンボについて聞きたい人は、コメントによろしく!!

2006/10/30 (Mon) 23:26
第18話 大守VSプロト

大守&プロト「決闘!!
と、いきなりだが決闘開始である
店長「まあ、プロトの決闘能力を試すいい機会だね」
エイト「まあ、ふざけたようなデッキですけどね・・・」
大守「じゃあ、俺のターンからだ、ドロー!」
大守「俺は、幸運のドローを発動する」

幸運のドロー (オリジナルカード)
通常魔法
相手は1から6までの内3つの数字を宣言する。
サイコロを1回振り、宣言した数字の内どれか1つが出た場合、自分は2枚ドローする。
ハズレの場合、相手は2枚ドローする。

大守「俺は、2、3、6を宣言!!」

サイコロの結果は・・・2!

大守「よし!2枚ドローだ!!」
大守「まだまだ!幸運のドローをもう1枚発動!!俺は、1、2、4を宣言!!」

サイコロの結果は・・・2!

大守「よっしゃあ!!また2枚ドローだ!!」
エイト「うわ、桂さんアド取り過ぎ・・・」
店長「これで勝てるといいけどね」
エイト「これでプロトが勝てるんですか?」
店長「わからないけど、あのデッキは結構すごいよ!」
エイト「ま、見てればわかりますね」
と、期待せずに、エイトはそれを待った
大守「俺は、カードを3枚セットで、ターン・エンド!」
プロト「やっと俺のターンか、ドロー!!」
待っていたのか、そう言ってカードをドローした
プロト「俺は、試作品−プロトドローを発動!」

試作品−プロトドロー (オリジナルカード)
通常魔法
デッキからカードを3枚ドローし、その後手札からカードを3枚ゲームから除外する。

プロト「デッキから3枚ドローし、手札から、試作品−プロトアームと、試作品−プロトヘッドと、試作品−プロトレッグをゲームから除外する」

試作品−プロトアーム (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/地属性/機械族/攻0/守0
手札を1枚捨てる事で、このカードを手札から特殊召喚する。
このカードが破壊された時、相手に1000ポイントのダメージを与える。

試作品−プロトヘッド (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/地属性/機械族/攻0/守0
手札を1枚捨てる事で、このカードを手札から特殊召喚する。
このカードが破壊された時、相手は手札からカードを1枚捨てる。

試作品−プロトレッグ (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/地属性/機械族/攻0/守0
手札を1枚捨てる事で、このカードを手札から特殊召喚する。
このカードが破壊された時、相手フィールド上のカード1枚を破壊する。

エイト「プロト三昧!?」
プロト「そして、試作品−プロトワープ発動」

試作品−プロトワープ (オリジナルカード)
通常魔法
デッキから「試作品」と名のつくカード1枚をゲームから除外する。
自分のデッキからカードを1枚ドローする。

プロト「俺はデッキから、試作品−プロトボディをゲームから除外し、1枚ドローする」

試作品−プロトボディ (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/地属性/機械族/攻0/守0
手札を1枚捨てる事で、このカードを手札から特殊召喚する。
このカードが破壊された時、自分はカードを2枚ドローする。

大守「コイツ・・・、変なカードばっかり使いやがる・・・」
と、結構難しい顔をしていた
プロト「それから、試作品−プロトディメンションを発動!!」

試作品−プロトディメンション (オリジナルカード)
通常魔法
ライフポイントを半分払う。
お互いに除外された「試作品」と名のつくモンスターをそれぞれのフィールド上に可能な限り特殊召喚する。

プロト LP8000→4000

プロト「この効果で、俺は試作品−プロトヘッド、試作品−プロトボディ、試作品−プロトアーム、試作品−プロトレッグを特殊召喚する、さあ、君も特殊召喚だ!!」
大守「いるかー!!!」
と、まともなツッコミをした

プロト「まだ行くぜ?試作品−プロトブレイクを捨てて、手札から試作品−プロトモーターを特殊召喚!!」

試作品−プロトブレイク (オリジナルカード)
通常罠
手札を1枚ゲームから除外する。
相手フィールド上のカード1枚を破壊する。

試作品−プロトモーター (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/地属性/機械族/攻0/守0
手札を1枚捨てる事で、このカードを手札から特殊召喚する。
このカードが破壊された時、自分は2000ライフポイント回復する。

プロト「これで俺の勝ちだ!!この5体を生け贄に、試作品−プロトジャイアントを特殊召喚!!」

試作品−プロトジャイアント (オリジナルカード)
効果モンスター
星10/地属性/機械族/攻4000/守3500
このカードは通常召喚できない。
自分フィールドの「試作品−プロトヘッド」「試作品−プロトボディ」「試作品−プロトアーム」「試作品−プロトレッグ」「試作品−プロトモーター」を生け贄に捧げた場合のみ特殊召喚できる。
このカードは魔法・罠の効果によっては破壊されない。
「試作品」と名のつくカード1枚を手札から墓地に捨てる事で、相手フィールド上に存在する全ての魔法・罠カードを破壊する。

プロト「この効果で、手札の試作品−プロトリボーンを捨てて、相手フィールドの魔法・罠カードを全て破壊するぅぅぅぅ!!!」
大守「なんで俺ばっかりこんな役回りばっかりなんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
と、大守は叫んだ
が・・・
大守「なんてね、伏せカードは全てボム・ダイスさ!!!」
エイト&プロト&店長「何!?」
と、誰もが驚く結果だった

ボム・ダイス (オリジナルカード)
通常罠
このカードが破壊され、墓地へ送られた時、サイコロを1回振る。
出た目の数×500ダメージを相手に与える。
そのターンのエンドフェイズ時、サイコロを1回振る。
出た目の数×200ダメージを自分が受ける。

大守「俺の勝つ可能性は十分あるぜ?1回目、効果発動!!」

サイコロの結果は・・・1!

500×1=500

プロト LP4000→3500

大守「・・・、まだだ!!まだチャンスはある!!!2回目行くぜ!!」

サイコロの結果は・・・1!

500×1=500

プロト LP3500→3000

大守「・・・」
エイト「・・・」
店長「・・・」
プロト「・・・」
大守「まだ行ける!!6を出せば!!!3回目だ!!!!」

サイコロの結果は・・・1!

500×1=500

プロト LP3000→2500

大守「・・・」
エイト「・・・、桂さん」
大守「な、なんだ?」
エイト「桂さんのあだ名、今日からヘタレね」
大守「え」
プロト「じゃあ、俺のターンを続けるか、試作品−プロトジャイアントで攻撃!!」

大守「まだ大丈夫!!」
プロト「リミッター解除を発動!!!」
大守「へ?」

リミッター解除
速攻魔法
このカード発動時に自分フィールド上に存在する全ての表側表示機械族モンスターの攻撃力を倍にする。
エンドフェイズ時この効果を受けたモンスターカードを破壊する。

試作品−プロトジャイアント 攻4000→8000

大守 LP8000→0

エイト「じゃあ、桂さんのあだ名はヘタレで決定で!!」
大守「えええ!?」
店長「まあ、プロトの性能は結構いいってことがわかってよかったよ」
エイト「で、明日から桂さんのあだ名はへタレで」
大守「だから俺は違うカブ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
と、アークドライブを発動した

第18話終了

やっと終わった(ぁ)
結構考えるのって大変ですね(ぇ)
第一「試作品」ってのもさっき思いつきました(ぁぁ)
まあ、疲れたからコメントをよろしく!(なんでだ・・・)

2006/10/29 (Sun) 01:01
驚きについて

最近、茸のせえで調子が悪い俺ですけど、宿題は真面目になってます(だから?)
で、書く事が切れたからこれを書こうって魂胆ですよ(ぁ)
で、今回は「驚き」についてですね、はい
適当に書く俺の文章力は凄いですよ?(ぇ)
まあ、見てて下さい、どうすごいのか!!

人間ってのは、驚くのが好きな生物だ
わざわざ金を払ってホラー映画を見たりする生物だ
そんな人間も、驚かない時もある
それは・・・
それを見すぎて、飽きた時だ
これは、どれにも言える事って思ったね
たとえば、映画を見るとしよう
その映画を見るまでかなりわくわくしていただろう
でも・・・、だ
それを1回みてもう1回見たらどう思う?
そりゃあ「もう1回見たい!!」って気持ちの奴もいるだろうけど
でもさ
やっぱり、1回見たものは、やっぱり感動って言うか驚きに欠ける
これに共感できる人はいくらかいるだろう
たまに「いくら見ても飽きないっ!!」とかあるけど、それはありえない
何回も見ればそれは「飽きる」
つまり「驚かない」になってしまう
今思えばそうだ
俺も最近は「驚き」ってものを感じない気がしてきている
でもね
これはあくまで、俺の理論に過ぎないわけさ
ただ1つ
本当に1つだけ
飽きないものがある
それは・・・
「生きる事」だ
これは飽きないと言い切れる
人生はスリルの塊
つまり「驚き」だ
だから、俺はそれを感じながらこれからを「生きる」としよう

ごめん、日本語で合ってるかな?(ぁ)
合ってるよね?よし、ならいいや
今回はこんな事しか書けませんね(ぇ)
てか書く事がないんですから
まあ、小説にコメントお願いします
最近、小説にコメントがないんですよ・・・
頼んだぜ!!

2006/10/27 (Fri) 22:10
茸が嫌いな人間に茸を渡して、茸で何を行うのか、茸を持った俺は何も知らないが茸は持っている俺は、スーパーミラクル拒絶反応を起こすけど、やっぱり茸には触れられない今回

最近、家にでっかい茸が家の冷蔵庫にありましてね
昨日、家庭科の先生が
先生「もらったからみんなで分けて」
と、渡してきやがったんですよ
俺はこれについて言う事は1つしかない
てか、先生にこう言いたかった
俺「先生、俺を殺す気ですか?
これだけですね、はい
てかこの後なんですよ、問題は
元は、ダンボール箱に入ってたんですけど、それを配り出した途端
俺「なんか腹が痛いな〜」
因みに、俺は茸が近くにあると、体に異変があります(え?)
その1つが腹痛です
これだけならまだマシでした
でも・・・
ダイス「どうしたの?」
と、これだけなら良い人にしか聞こえのない行動ですよね
だがしかし!!
言葉に紛らされてはいけません!!
問題は言葉じゃありません!!
行動なんです!!
こいつは行動に問題があったんです!!
手には・・・

俺「お前、殺す気!?」
と、多分言いました
これはこれでいやですけど、まだマシな分類です
問題はその、更に後です(まだあるのかよ)
その反応は見ていたであろう奴が・・・
生徒A「お前、茸苦手なの?」
とか言いながら、茸を見せつけてくるわけですよ
更にそれを見ていたであろう奴らが・・・
生徒B「何?これ弱点?」
生徒C「へ〜、知らなかった」
とか言いながら、やっぱり俺に見せつけてくるわけですよ!!
この時初めて思いましたね
あ〜、みんな死ねがいいのに〜
まあ、少しですけど思いましたよ
それと、本当に運が悪い事に教室掃除なんですよ!?
本当にここの担任は何を考えれるんだか(何)
まあ、掃除しましたよ、教室掃除だから
そので、来てほしくない奴、エイトが来ちゃいましたよ(ぁ)
もう、絶望ですね、他に言う言葉がありませんよ
で、10分ですかね、それくらいで終わりましたよ、掃除は
で、掃除中に段々、息が苦しくなってきました
多分、これも茸のせえです
でも、問題はまだあるんですよ
普通に下さいよ〜
茸はカバンに入れると潰れる訳ですよ
要するに・・・
カバンには入れられない訳ですよ!?
これは・・・
俺に死ねって事!?(違)
てかそうとしか思えませんでしたよ、マジで
だって、この状態で行くと・・・

これで100人近くの人数の人間が外に出る
         ↓
これにより、茸ガスが空気中に充満する
         ↓
この世が、茸により汚染される
         ↓
世界が茸に支配される

こうなる訳ですよ
これは明らかに、俺を殺す為に行われたプロジェクトとしか言いようがないよ、マジで
だって茸により支配されるんだよ!?
マジックマッシュルームだよ!?(違)
まだまだありますよ(長い)
家に帰るまでも大変ですね
持ってるだけで体力がすすられるような感じがしましたからね
そして、家まで3分くらいしかないのに、体力ギロギロでした(え?)
そして、ドアを開けようとしたら・・・
俺「!?」
いや、マジでそんな反応でしたよ
俺「なんで鍵が掛かってるんだよ!!鍵開けるまでに体力が残ってなかったらどうするんだよ!!!」
とか、大きな声で言いました、しかも1人で
兎に角、鍵を探しました
場所は分かっているんですが、焦って
俺「なんで取れないんだよ!!!!」
とか、もはや逆ギレ状態でしょうね、簡単に言うと
と、やっと鍵を手元へ、鍵を開けられました
靴と、脱ぎ、冷蔵庫にダッシュして、入れようとしました
その時、俺はやってしまった!!
決定的なミスを!!!
有ろう事か、茸に触ってしまいましたよ!?
その時の俺は・・・
俺「ああああああああああああああああああああああああああああああっ!?茸に触っちゃったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?
と、結構声が大きかったです、隣の隣の隣に家の人には聞こえたと思います
その後、5分くらい、もしかしたら10分くらい、手を洗いました
これが最近の地獄ですね
まあ、言いたい事は言い切りました
ストレス発散です
てか言いたい放題ですね、俺
まあ、これを見た後、第17話更新したんで、暇なら読んで下さい(何)
じゃあ、コメントよろしく!
できる限り、ネタになるやつで(ぇ)
じゃあ、さよなら!

2006/10/27 (Fri) 16:39
第17話 プロト始動

純「今日の授業、やっと終わった〜!!」
と、選択の授業以外寝ていた脇役がそう言った
大守「お前、ずっと寝てたくせによくそんな事が言えるな!!」
と、ツッコミ
純「だって眠いんだもん」
エイト「たしかに・・・、でも今に始まった事じゃないよね」
疾風「言われてみれば・・・」
エイト「でも、このままだと高校行けないよ?」
純「あっ!!しまった!?」
疾風「勉強始めないとね」
純「そうじゃなくて、今日、店長が作ったロボットの発表があったじゃんって事だよ!!」
天の声「って、そっちかよ」
天の声からツッコミを受ける有様
純「こんなところでゆっくりしてないで、さっさと帰ってカードショップ行かなきゃ!!」
先生「待て!!!」
純「・・・、はい?」
先生「まだホームルーム終わってないぞ!!そんな元気があるなら、授業をちゃんと受けろ!!!!」
純「は、はいっ!!すいませんでした!!!」
と、大きな声で謝った
で、5分後・・・
生徒A「起立!!礼!!!」
生徒一同「さようなら!!!」
天の声「どこの小学生だ・・・」
と、天の声からのツッコミも去る事ながら、エイトらは教室を後にした
エイト、大守は先に帰ったが、純、疾風は、校門の前で妹を待っていた
疾風「トレイン?」
純「何?」
疾風「君の妹さんって今反抗期?」
純「え?そう見える?」
疾風「そうじゃないけど、ただ普通は反抗期かな〜と思ったから聞いただけだよ」
兄と兄の会話である
純「たしかに・・・、俺はこの頃はたしか反抗期だった気がするよ」
疾風「俺も俺も」
と、結構盛り上がりつつあった
沙羅「お兄ちゃ〜ん!」
と、沙羅の声だった
疾風「おお!沙羅!!やっと授業が終わったんだ」
沙羅「うん、今終わったばっかりだよ」
純「あれ?双樹は?」
沙羅「双樹ちゃんは生徒会、副会長の仕事で今日は残るそうです」
純「ああ、そう言えば、双樹は副会長だったね」
言い忘れてたが、そうである
純「じゃあ、悪いから団長、先に帰ってて」
疾風「うん、トレインは帰らないの?」
純「俺は待たなきゃならないから」
疾風「結構遅くなりそうだけど・・・」
純「待つのが、兄の務めだからね」
疾風「わかった、じゃあ、後でね」
純「うん、じゃあね」
と、疾風も学校を後にした
その頃、カードショップでは・・・
エイト「店長〜!!」
店長「お!エイト君かそれに大守君も」
大守「それにって・・・、ついでみたいじゃないですか」
店長「ははは、で、なんだい?」
エイト「今日、店長が言ってた決闘者型ロボットが完成するって言ってた日ですよ!!!」
店長「ああ、そうだったね、ちょっと待ってて」
エイト「どんなロボットなんだろう・・・」
大守「どんなのだろうと所詮はロボット、人間には勝てない」
エイト「本当?桂さん、勝てる自身あるの?」
大守「当たり前だ」
店長「はい、お待たせ」
と、布の被った台が来た、しかも布には人型の出っ張りがある
エイト「これが・・・、ロボット」
店長「人そっくりだよ、本当に」
大守「さて、どんな実力か俺が試そう」
店長「勝てるの?結構強いよ?多分」
天の声「多分かよ!!」
今回、3回目のツッコミに成功した天の声だった
店長「まあ、まずはこの布を外そうかな」
と、布を取った
エイト「これって、本当にロボットなんですか?」
店長「うん、本当にロボット」
エイト「どこかに落ちてたター○ネーターじゃないですよね?」
店長「君、映画の見過ぎだよ?」
大守「いや、俺も同じ事を思いましたよ」
店長「君まで映画の見過ぎ?」
大守「いや、違うカブ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
と、久々な事を言った
エイト「うるさい!!」
バコ!?っと強く叩かれた
大守「ぐはっ!?」

大守 LP8000→3000

心に、デビル・フランケンの払うライフポイント分のダメージを受けたが、なんとか立っていた

デビル・フランケン
効果モンスター
星2/闇属性/機械族/攻700/守500
5000ライフポイントを払う。
自分の融合デッキから融合モンスター1体をフィールド上に攻撃表示で特殊召喚する。

店長「まあ、兎に角動かしてみますか」
と、頭の辺りにあるスイッチを押した
プロト「俺の相手はどいつだ?」
と、今まで黙っていたプロトがいきなり喋り出した
大守「よし、俺だ」
と、自ら名乗り出る大守
プロト「よく言った、じゃあ、決闘だ!」
大守「よし、来い!!」
と、決闘になった
エイト「店長」
店長「なんだい?」
エイト「プロトのデッキてどんなのですか?」
店長「プロトと名のつくカードだけでできたデッキ」
エイト「・・・」
と、沈黙した
だが、その決闘は沈黙を破る、激闘だった!

第17話終了

やっと書き終わりましたよ〜(ぁ)
話の内容は100話くらいまであるんですけど、書きを考えてないので書けません(ええ〜!?)
まあ、とりあえず、俺には文章力が足りないって事ですね、はい
これから頑張ろうかな(今からかよ!)
じゃあ、頑張るのでコメント下さい(ぇ)
じゃあ、頼んだ!(逃げた・・・)

2006/10/26 (Thu) 00:06
三度の飯よりコメントな日

今回は皆さんの意見を取り入れようと思いましてね
小説についての10個の質問を考えてみました!!(パチパチパチ)
真面目に答えてくれれば幸いですね
ふざけて答えてくれてら不運ですね(当たり前だ)
さあて、質問スタート!

Q1、この小説についてどう思うか?

Q2、これから出してほしいカードあるか?

Q3、これから出してほしいデッキジャンルはあるか?

Q4、小説内で、OCG化を望むカードはあるか?

Q5、気に入っているキャラクターはいるか?

Q6、これから出してほしいオリジナルキャラクターはいるか?(いる場合、性格や見た目などを追記)

Q7、気に入った話は何話か?

Q8、気に入らない話は何話か?

Q9、登場キャラクターの中で、誰VS誰が見たいか?

Q10、1番悲惨な扱いを受けてると思うキャラクターはいるか?

これだけですね
まあ、できるかぎり詳しくお願いしますね
あと、10個の質問を答えた人は小説内の質問に1つ答えましょう(答えられる限り)
じゃあ、コメントを!

2006/10/25 (Wed) 22:02
最近、コメントがないな〜と思ってブログを見ると、やっぱりコメントがない一日

最近、コメントがないのもそうですが、なにより、ブログを書いてないです(ぇ)
これは問題ですね、本当に
ブログなのに小説、お前どこのカブカブ?(関係なし)
さ〜て、何を書こうかな〜・・・
なんかない?(聞くな)
まあ、ジャンルが遊戯王なんで遊戯王について書きますか
とりあえず、新しくデッキ作りました
名前は、名推理デッキです
小説に出てくる、福井 恋太郎と人が使ってるデッキを元に作ったデッキです
とにかく、名推理を使います

名推理
通常魔法
相手プレイヤーはモンスターのレベルを宣言する。
通常召喚が可能なモンスターカードが出るまで自分のデッキからカードをめくる。
出たモンスターが宣言されたレベルと同じ場合、めくったカードを全て墓地に送る。
違う場合、出たモンスターカードを特殊召喚し、残りのカードを墓地へ送る。

あと、いろいろD−HERO ダッシュガイを使って特殊召喚などを行います

D−HERO ダッシュガイ(デステニーヒーロー ダッシュガイ)
効果モンスター
星6/闇属性/戦士族/攻2100/守1000
自分フィールド上のモンスター1体を生け贄に捧げる事で、このターンのエンドフェイズ時までこのカードの攻撃力は1000ポイントアップする。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。
このカードは攻撃した場合、バトルフェイズ終了時に守備表示になる。
このカードが墓地に存在する場合、1度だけドローフェイズ時にドローしたモンスターカードをお互いに確認し特殊召喚する事ができる。

それから、創造神をフィールドに召喚、または特殊召喚できた場合、この効果で、墓地のネフティスの鳳凰神や、ならず者の傭兵部隊などを特殊召喚し、いろいろと悪行します

創造神(ザ・クリエイター)
効果モンスター
星8/光属性/雷族/攻2300/守3000
自分の墓地からモンスターを1体選択する。
手札を1枚墓地に送り、選択したモンスター1体を特殊召喚する。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。
このカードは墓地からの特殊召喚はできない。

ネフティスの鳳凰神
効果モンスター
星8/炎属性/鳥獣族/攻2400/守1600
このモンスターがカードの効果によって破壊された場合、次の自分のスタンバイフェイズ時にこのカードを特殊召喚する。
この方法で特殊召喚に成功した場合、フィールド上の魔法・罠カードを全て破壊する。

ならず者の傭兵部隊
効果モンスター
星4/地属性/戦士族/攻1000/守1000
このカードを生け贄に捧げる。フィールド上のモンスター1体を破壊する。

まあ、簡単に説明するとこんな感じですね
で、今日、ダイスが古泉と決闘してる時の話なんですが、ダイスって怖いですね〜、ダイス・ポットを3体も揃えやがります

ダイス・ポット
効果モンスター
星3/光属性/岩石族/攻200/守300
リバース:お互いサイコロを一回ずつ振る。
相手より小さい目が出たプレイヤーは、相手の出た目×500ポイントダメージを受ける。
ただし、6の目に負けたプレイヤーは6000ポイントダメージを受ける。
引き分けの場合はやり直す。
で、話はMELTY BLOODへ
恐ろしいですね、マジで
って、ネタがないのに結構書けてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!
まあ、いいです、書けて損はありませんし
じゃあ、これで今ネタが切れたら元も子もないんで
じゃあね〜
と、コメントは頼んだよ!!

2006/10/23 (Mon) 22:37
第16話 決戦の果てに

状況把握の為の状況報告

エイト
LP:1900
モンスター:なし
魔法・罠:伏せ1枚、古代の機械聖域
手札:なし


LP:1200
モンスター:ガトリング:ドラゴン
魔法・罠:伏せ1枚
手札:1枚

古代の機械聖域 (アンティーク・ギアサンクチュアリ) (オリジナルカード)
フィールド魔法
ドローフェイズにドローする代わりに「アンティーク・ギア」と名のつくモンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。
「アンティーク・ギア」と名のつくモンスターの攻撃力は500ポイントアップする。

ガトリング・ドラゴン
融合・効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻2600/守1200
「リボルバー・ドラゴン」+「ブローバック・ドラゴン」
コイントスを3回行う。
表が出た数だけ、フィールド上のモンスターを破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のメインフェイズに使用する事ができる。

純「じゃあ。トドメ、ガトリング・ドラゴンで攻撃!!」
エイト「僕は古代の機械伝説を発動!!」
大守「なんだ!あのカードは!?」
疾風「初めて見るカードだ・・・」

古代の機械伝説(アンティーク・ギアレジェンド) (オリジナルカード)
通常罠
自分フィールド上にモンスターが存在しない場合、相手モンスターの攻撃宣言時に発動する事ができる。
自分の墓地の「古代の機械巨人」か「古代の機械巨竜」1体をゲームから除外する事で「古代の機械兵器」1体をデッキまたは手札から特殊召喚する。


古代の機械巨人(アンティーク・ギアゴーレム)
効果モンスター
星8/地属性/機械族/攻3000/守3000
このカードは特殊召喚できない。
このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。

古代の機械巨竜(アンティーク・ギアガジェルドラゴン)
効果モンスター
星8/地属性/機械族/攻3000/守2000
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。
以下のモンスターを生け贄にして生け贄召喚した場合、このカードはそれぞれの効果を得る。
●グリーン・ガジェット:このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
●レッド・ガジェット:相手プレイヤーに戦闘ダメージを与えた時、相手ライフに400ポイントダメージを与える。
●イエロー・ガジェット:戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、相手ライフに600ポイントダメージを与える。

エイト「この効果で、墓地の古代の機械巨竜をゲームから除外して、デッキから古代の機械兵器を、攻撃表示で特殊召喚する!!」

古代の機械兵器(アンティーク・ギアウェポン) (オリジナルカード)
効果モンスター
星10/地属性/機械族/攻3000/守2500
このカードは通常召喚できない。
「古代の機械伝説」の効果でのみ特殊召喚できる。
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。
このカードが特殊召喚されたターン、このカードは破壊されない。
以下のカードがゲームから除外されている場合、このカードはそれぞれの効果を得る。
●古代の機械巨人:このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
●古代の機械巨竜:このカードが戦闘によってモンスターを破壊し墓地へ送った時、破壊したモンスターの攻撃力分のダメージを相手ライフに与える。

古代の機械兵器 攻3000→3500

エイト「これが僕の切り札の一つ、古代の機械兵器だ!!」
生徒A[なんだありゃあ!?」
生徒B「見た事ねぇ!!」
疾風「これが、あの、伝説のカード・・・、世界に1枚しかない、レジェンドカードの一つ・・・」
もちろん、みんなが驚いても無理はなかった
大守「なあ、レジェンドカードってなんだ?」
と、読者も思うであろう質問を大守はした
疾風「あれ?桂さん知らないの?レジェンドカードって言うのは、各地の大会、つまり日本なら日本、アメリカならアメリカみたいな大会の事ね」
大守「ああ、それから?]
疾風「う〜んとね、その大会で優勝すると、その優勝した人のデッキにあったカードをその国で作ってもらえるんだよ」
大守「なるほど」
と、理解したらしい
読者のみんなも理解したかな?
純「そっちが本気ならこっちも本気で行くよ!次のターンをお楽しみに!!ターン・エンド!!!」
エイト「僕のターン、ドロー!!!」
一樹「この勝負、展開が全く読めませんね・・・」
エイト「古代の機械兵器で、ガトリング・ドラゴンに攻撃!!」
純「バトルフェイズ前に、カスタムパーツを発動!!」

カスタムパーツ (オリジナルカード)
通常罠
このカードは攻撃力800ポイントアップの装備カードとなり、自分フィールド上の「ガトリング・ドラゴン」か「マグナム・ドラゴン」に装備する。
装備モンスターが戦闘で破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。

マグナム・ドラゴン (オリジナルカード)
融合・効果モンスター
星9/闇属性/機械族/攻2500/守1800
「ショットガン・ドラゴン」+「スナイパー・ドラゴン」
コイントスを3回行う。
表が出た数だけ、フィールド上の魔法・罠カードを破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のメインフェイズに使用する事ができる。

ショットガン・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻2500/守1900
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

スナイパー・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/闇属性/機械族/攻2400/守1800
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上の魔法・罠カード1枚を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

ガトリング・ドラゴン 攻2600→3400

エイト「それなら、ダメージを与えるまで!!ガトリング・ドラゴンに攻撃!!」

純 LP1200→1100

ガトリング・ドラゴン 攻3400→2600

エイト「カードを1枚セットで、ターン・エンド!!そろそろ決着をつけよう!!トレイン!!」
純「よし、行くぜ!!俺のターン、ドロー!!!!」
純「よしっ、勝たせてもうらよ、エイト!!」
と、覚悟を決めたようだ
エイト「そうはさせない!!こっちにも奥の手あるんだ!!」
疾風「やっとこの勝負に決着がつくのか・・・、どっちが勝つんだろう」
大守「さあな、この勝負は本当に互角だ」
一樹「やっと、ピリオドが打たれるわけですね」
双樹「おにいさん、負けないで〜!!」
純「うん、おにいさんは勝つよ!!」
大守「エイト、負けるなよ!!」
エイト「勝つのは僕さ!!」
純「行くぜ、魔法カード発動!!オーバーロード・フュージョン!!!」
疾風「ここで!?」
と、疾風はこの場でこのカードを引き当てた事に驚いていた

オーバーロード・フュージョン
通常魔法
自分のフィールド上または墓地から、融合モンスターカードによって決められたモンスターをゲームから除外し、闇属性・機械族の融合モンスター1体を融合デッキから特殊召喚する。
(この特殊召喚は融合召喚扱いとする)

純「俺は墓地の、スナイパー・ドラゴンとショットガン・ドラゴンを融合!!来い!!マグナム・ドラゴン!!」
純「マグナム・ドラゴン、効果発動!!」
疾風「これで勝負は決まるかな」

コインの結果は・・・表、表、表

純「よし、エイトのフィールドの伏せカードと、古代の機械聖域を破壊!!」
エイト「ああ!?僕の奥の手が!?」
エイトは焦いるようだ

古代の機械兵器 攻3500→3000

純「これで最後だ!!魔法カード、ラストパーツ発動!!」

ラストパーツ (オリジナルカード)
通常魔法
自分フィールド上の「ガトリング・ドラゴン」1体と「マグナム・ドラゴン」1体を墓地に送り、デッキまたは手札から「ランチャー・ドラゴン」1体を特殊召喚する。

ランチャー・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星10/闇属性/機械族/攻4000/守3300
このカードは通常召喚できない。
「ラストパーツ」の効果でのみ特殊召喚できる。
コイントスを3回行う。
表が出た数だけ、フィールド上のカードを破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のメインフェイズに使用する事ができる。
以下のモンスターがゲームから除外されている場合、以下の効果も得る。
●リボルバー・ドラゴン:このカードの攻撃力は2000ポイントアップする。
●ブローバック・ドラゴン:このカードが破壊され墓地に送られた時、お互いに2000ポイントダメージを受ける。

ランチャー・ドラゴン 攻4000→6000

純「これで俺の勝ちだ!!ランチャー・ドラゴンで攻撃!!」
疾風「こっちもレジェンドカード!?」
大守「勝負あったな」
誰もがそう思った
エイト「・・・」

エイト LP1900→0

純 LP1100→0 

先生「何!?引き分け・・・だと!?」
当然の反応だった
生徒C「何が起きたんだ!?」
生徒D「朝倉が勝ったんじゃないのか!?」
周りは混乱していた
純「古代の底力・・・だよね?エイト」
と、純が呟く
エイト「正解♪」
と、明るく答えるエイト

古代の底力(アンティーク・ギアパワー) (オリジナルカード)
通常罠
セットされたこのカードが破壊され墓地に送られた時、自分フィールド上の「アンティーク・ギア」と名のつくモンスター1体を選択する。
選択したモンスターがこのターン戦闘を行う場合、ダメージステップ時のみ攻撃力が倍になる。

一樹「なるほど、よく考えた策ですね」
疾風「え?どういう事?」
エイト「分かりやすく言うと、このカードの効果で攻撃力が倍になって6000の古代の機械兵器と、トレインのランチャー・ドラゴンの攻撃力6000が、ぶつかり相打ち、そして、ランチャー・ドラゴンの効果でお互い2000ダメージを受けたんだよ、それでお互いのライフが0なの」
疾風「うん、なるほど」
生徒一同「パチパチパチ」
拍手が聞こえた
沙羅「どっちの先輩もすごいです!!見てて飽きませんでした!!お兄ちゃんも見習ってね」
疾風「うっ・・・、わかりました」
と、弱い疾風であった
双樹「おにいさんって。あんなに強かったんだ、私と決闘する時はあんなに強くないのに・・・」
純「そんな事ないよ、俺はいつでも本気さ!」
双樹「本当?」
と、疑いの目が掛けられた
純「・・・」
純「すいません、今度から全力でやります・・・」
やっぱり、お互いに妹に弱かった
エイト「あれ?もう3時間目が終わってるよ!?さっさと次の授業に出よう!?」
純「本当だ!?早くしないと!?」
と、いつも寝ている純が焦った
疾風「じゃあね、沙羅!」
沙羅「お兄ちゃんもじゃあね♪」
純「双樹、夜飯はオムライスで!!」
双樹「うん、じゃあね、おにいさん♪」
大守「おい!待てよ!!置いてくなって!?」
と、4人は次の教室に向かった
因みに、4時間目は音楽で、リコーダーのテストだ
その頃、ドクターTは・・・
先生「お前!!なんで授業中にカードを見てニヤけてるんだ!!!そんなんだから成績が上がらないんだよ!!!!」
T「はい・・・、すいません・・・」
と、叱られていたとさ

第16話終了

長い決闘だった(ぁ)
引き分けにするつもりはなかったんですけど、何故かなってしまいましたね
何ででしょう?宿命かな?
まあ、いいや
とりあえず、コメントを多めに!
以上!!

2006/10/23 (Mon) 01:33
今日は模擬で、友達を待ち合わせをしてたけど、その場所で20分待っても来ないので、その友達の家に行ってみたところ、その友達はまだ寝ていたこの時

今日は久々にネグマさんからバトンが届いたので、そっちを書きたいからと思います
え?なんで小説を書かないかって?
なんでって、そりゃあ・・・
まだ考えてないからだ!!
これが本音
じゃあ書こうかな

Q1、遊戯王関連のブログを運営している人たちの中で、今戦いたい人を3人。
ネグマさん
アークさん
ヒビキさん

Q2、公認大会で、ベスト3までに入った回数は?
ないです
まず、実力がないです
お金もないです
運は少し・・・(何

Q3、遊戯王カードで一番好きなカードは?
一撃必殺侍
あの不確定な効果がお気に入りです
だって・・・
俺「一撃必殺侍で、攻撃力5600のサイバー・ツイン・ドラゴンに攻撃!!効果発動!!表を宣言!!!」

コインの結果は・・・裏

俺「ぐはっ!?」

俺 LP2800→0

最高だね(何

Q4、今、自分が特に使っているデッキ名は?
コイン系の効果を含むカードを使ってます
破壊重視のデッキですね
まあ、デッキ名は破壊デッキ!!
でいいや(大雑把)

Q5、自分の尊敬する人。
帝国の人達

Q6、自分のブログ名の由来は?
アーマード・コア マスターオブアリーナからです
ナインボールが「力を持ちすぎた者・・・」
って言ったのがきっかけです

Q7、あなたのハンドル/ペンネームの由来は?
トレイン、キョン、ジノーヴィーといろいろあります
トレイン・・・BLACK CATのトレインです、主人公です、なんでこれになったのか理由が知りたいですね
キョン・・・言わずと知れた、涼宮ハルヒの憂鬱の主人公のキョンです、この理由はしゃべり方が似てるとか、声が似てるからだとか、ホントかね〜
ジノーヴィー・・・これはアーマード・コア ネクサスから来てます、自分でつけたハンドルネームです、アリーナ1位の名前がこれです

Q8、いつから遊戯王カードに、はまりだしたか?
中2の夏からです
元から持ってたんですが、やる相手が居なかったんです
でも、この時、エイトが遊戯王を始めたおかげで、相手ができました

Q9、自分が1つ夢をかなえてもらえるとしたら何?
特にないです
あえて言うなら、周りの人(帝国の人も含む)に災いがなければいいな〜っと

Q10、次に回す人たち5人を。どうぞ。
(HNの由来とか知りたい人を中心に)
殆ど回されていません
ありがとうございました

まあ、消化終了
やっと終わりましたよ
で、小説の事は授業中に考えるんで、それまで待って下さい(死)
まあ、書きすぎて、ネタ切れはまずいのでこれで終わります
シ〜ユ〜

2006/10/21 (Sat) 22:35
第15話 アンティーク・ギアパワー

まずは、状況報告を

エイト
LP:1900
モンスター:なし
魔法・罠:伏せ1枚、古代の機械聖域
手札:なし


LP:2200
モンスター:スナイパー・ドラゴン、ショットガン・ドラゴン
魔法・罠:伏せ1枚
手札:なし

古代の機械聖域(アンティーク・ギアサンクチュアリ) (オリジナルカード)
フィールド魔法
ドローフェイズにドローする代わりに「アンティーク・ギア」と名のつくモンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。
「アンティーク・ギア」と名のつくモンスターの攻撃力は500ポイントアップする。

スナイパー・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/闇属性/機械族/攻2400/守1800
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上の魔法・罠カード1枚を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

ショットガン・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻2500/守1900
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

先生「思ったより凄まじいな・・・」
疾風「先生はこうなるとは思ってなかったんですか?」
先生「まあな、ここまっでやるとは・・・」
エイト「僕のターン、ドローをせず、古代の機械聖域の効果発動!!デッキから、古代の機械巨竜を手札に加えるよ」

古代の機械巨竜(アンティーク・ギアガジェルドラゴン)
効果モンスター
星8/地属性/機械族/攻3000/守2000
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。
以下のモンスターを生け贄にして生け贄召喚した場合、このカードはそれぞれの効果を得る。
●グリーン・ガジェット:このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
●レッド・ガジェット:相手プレイヤーに戦闘ダメージを与えた時、相手ライフに400ポイントダメージを与える。
●イエロー・ガジェット:戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、相手ライフに600ポイントダメージを与える。

エイト「そして、伏せてあった魔法カードを発動!古代の機械補助!!」

古代の機械補助(アンティーク・ギアサポート) (オリジナルカード)
通常魔法
自分の手札を相手に確認させる。
相手は手札の「アンティーク・ギア」と名のつくモンスター1体を選択する。
選択したカードはこのターンに限り召喚時に生け贄が必要なくなる。

エイト「僕の手札は古代の機械巨竜のみ!よって、このモンスターの生贄をなくす!!」
純「厄介なのが来ちゃったな・・・」
疾風「うまいっ!」
沙羅「さっきまで後ろに居たからわからなかったけど、バーシアス先輩と、朝倉先輩の決闘だったんだね」
疾風「ああ、沙羅か、今結構盛り上がってるよ!」
沙羅「お兄ちゃんがそんなにテンション高いの、久しぶりに見たよ、私」
疾風「そう?」
エイト「よしっ!古代の機械巨竜を召喚!」

古代の機械巨竜 攻3000→3500

純「ん・・・」
エイト「古代の機械巨竜で、ショットガン・ドラゴンを攻撃!」

純 LP2200→1200

エイト「これで、ターン・エンド!」

純「危ない危ない、俺のターン、ドロー!!」
純「俺は、スナイパー・ドラゴンの効果を発動!!対象は古代の機械聖域!!」

コインの結果は・・・裏、表、裏

純「ちっ、または外れた!」
エイト「このフィールド魔法は何かの魔力が宿ってるのかもね」
純「スナイパー・ドラゴンを守備表示にして、ターン・エンド!」
エイト「僕のターン、ドロー!!!」
エイト「古代の機械巨竜で、スナイパー・ドラゴンに攻撃!!」
純「スナイパー・ドラゴンもやられちゃったか・・・」
エイト「カードを1枚セットして、ターン・エンド!!」
純「俺のターン、ドロー!!!!」
純「お!こりゃあ、凄いの引いちゃったね、オーバーロード・フュージョンを発動!!」

オーバーロード・フュージョン
通常魔法
自分のフィールド上または墓地から、融合モンスターカードによって決められたモンスターをゲームから除外し、闇属性・機械族の融合モンスター1体を融合デッキから特殊召喚する。
(この特殊召喚は融合召喚扱いとする)

純「俺はこの効果で、墓地のリボルバー・ドラゴン、ブローバック・ドラゴンをゲームから除外!!ガトリング・ドラゴンを特殊召喚!!」

ガトリング・ドラゴン
融合・効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻2600/守1200
「リボルバー・ドラゴン」+「ブローバック・ドラゴン」
コイントスを3回行う。
表が出た数だけ、フィールド上のモンスターを破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のメインフェイズに使用する事ができる。

純「効果発動!」
生徒一同「ええ〜!?
疾風「このタイミングで発動!?」
大守「馬鹿な・・・」
一樹「・・・」

コインの結果は・・・表、裏、裏

純「よし、古代の機械巨竜を破壊!!」
疾風「これは凄い・・・」
先生「・・・あそこで効果発動だと!?と思ったが、なんてコントロールだ、信じられん・・・」
純「じゃあ、トドメ、ガトリング・ドラゴンで攻撃!!」
エイト「僕は???を発動!!」

??? (オリジナルカード)
???
???

大守「なんだ!?あのカードは!?」
疾風「初めて見るカードだ・・・」
エイト「この効果で、???を特殊召喚!!」

??? (オリジナルカード)
???
???

純「そっちが本気ならこっちも本気で行くよ!次のターンをお楽しみに!!ターン・エンド!!!」
次回、そのカードが明らかに!!

第15話終了

新連載みたいで気持ちいい!!(何)
この書き方気に入ったんでこれからこんなふうに書きます(勝手にしろ)
まあ、コメントを5つくらい下さい(嘘)
まあ、次回もお楽しみに!!

2006/10/20 (Fri) 22:17
幸せについて

久々だ〜(本当だ)
とりあえず、書きたいけど、思いつかないな〜
う〜ん
・・・
・・・
・・・
書けねぇ〜!?(ええ〜!?)
うわっ、書く事が思いつかない・・・
さて・・・、何を書くか・・・
どっかからネタをパクって来てっと・・・(オイ)
よし、書くか・・・

幸せ
それは何だろう?
楽しむ事?
褒められる事?
おそらく、どっちも合ってるだろう
でも、それだけじゃない
幸せってのは、人によって違うものだ
上のはもちろんだけど、人によって違うんだよ、それは
俺の幸せは何だろうか?
それは全てだと思う
生きてる事自体が幸せ、そうだと思う
俺はそう思ったね
多分、それが正解で間違いはない
あくまでそう思ってるだけだけど
俺は・・・
そう信じてる
そう、俺はハッピーなんだ
そう、ハッピー
それから・・・
幸せをありがとう

意味わからん(ぁ)
とりあえず、一言
意味がわからん(また)
それだけです
書く事ないです、本当にないです
マジでないです、本気と書いてマゾと書くくらいマジです(意味わからん)
まあ、感想を頼んだって事で

2006/10/20 (Fri) 21:40
最近、MELTY BLOODしかやってないな〜とか思いながら、別のソフトをやろうとしても、やっぱりMELTY BLOODを使ってしまう今回

いや〜、最近本当にMELTY BLOODにはまりましてね、最近はそれしかやってないんですよ〜
まあ、お金と時間に余裕の2文字がある人は、買ってみて損はないですよ、マジで
ただ、最初は「操作方法がわからないよ症候群」にかかるのが問題ですね(何)
とりあえず、俺が使っているキャラでお気に入りの奴を・・・

遠野秋葉・・・能力が平均的で使いやすいから
遠野志貴・・・「自分でもよくわからない蹴り」を使いたかったから
赤主秋葉・・・機動力が高く、相手を追い詰めやすいから、もっとも、追い詰める前に、こっちが負ける
七夜志貴・・・ナイフで切り刻む音がいいから(危険人物)

と、微妙な理由でこの4人で使ってます
最近は結構上達してます(多分)
志貴君ならダメージ量3で、2セット、レベル3で挑んでも、ノーコンティニューでクリアできます(だから?)
今、ネコアルクを出現させよう計画を実行しています
全キャラでクリアできるよう、日々精進しています(そうか?)
で、キャラで気に入ったのは・・・(まだあるのか)

琥珀・・・マッドドクターって設定が好き(笑)、キャラが明るいのもいいですね
蒼崎青子・・・やられぎわの「や〜ら〜れ〜た〜」がウケたのでお気に入り
ネコアルク・・・相手にしてて面白い、あえてロケットなんて笑いながら突っ込んだらダメージ受けます(笑)

まあ、こんなもんですね、書く事ありません(ぁ)
じゃあ、これで
ばいなら〜

2006/10/19 (Thu) 16:29
第14話 古代とコイン

まず、状況説明

エイト
LP:6700
モンスター:なし
魔法・罠:伏せ1枚
手札:1枚


LP:4700
モンスター:一撃必殺侍
魔法・罠:伏せ1枚
手札:3枚

一撃必殺侍
効果モンスター
星4/風属性/戦士族/攻1200/守1200
このカードが戦闘を行う場合、ダメージ計算の前にコイントスで裏表を当てる。
当った場合、相手モンスターを効果によって破壊する。

エイト「僕のターン、ドロー!」
エイト「僕は、古代の機械兵士を召喚!」

古代の機械兵士(アンティーク・ギアソルジャー)
効果モンスター
星4/地属性/機械族/攻1300/守1300
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。

エイト「古代の機械兵士で、一撃必殺侍に攻撃!プリシャス・ブリット!!」
純「一撃必殺侍の効果発動!表を宣言!!」

コインの結果は・・・裏

エイト「効果失敗、一撃必殺侍は破壊される」

純 LP4700→4600

純「ちぇっ、外れたか・・・」
エイト「カードを1枚セットで、ターン・エンド!」
純「俺のターン、ドロー!!」
純「俺は、また、一撃必殺侍を召喚!」
エイト「また!?」
純「一撃必殺侍で、古代の機械兵士に攻撃!表を宣言!!」

コインの結果は・・・表

純「よし、古代の機械兵士を破壊!」
エイト「くっ、まだまだ!」
純「ターン・エンド!」
疾風「どっちも力負けしない、良い戦いだね」
大守「ああ、両者互角だ」
一樹「はい、互角ですね」
エイト「僕のターン、ドロー!!」
エイト「僕は、古代の機械聖域を発動!」

古代の機械聖域(アンティーク・ギアサンクチュアリ) (オリジナルカード)
フィールド魔法
自分のドローフェイズにドローする代わりに「アンティーク・ギア」と名のつくモンスター1体をデッキから手札に加える事ができる。
「アンティーク・ギア」と名のつくモンスターの攻撃力は500ポイントアップする。

エイト「そして、貪欲な壺を発動!!」

貪欲な壺
通常魔法
自分の墓地からモンスターカードを5枚選択し、デッキに加えてシャッフルする。
その後、自分のデッキからカードを2枚ドローする。

エイト「この効果で、古代の歯車2体、古代の機械兵士、トロイホース、古代の機械巨人をデッキに戻して、2枚ドロー!」
エイト「更に、古代の機械兵士を召喚!」

古代の機械兵士 攻1300→1800

エイト「まだまだ!古代の機械鎧を装備!」

古代の機械鎧(アンティーク・ギアアーマー) (オリジナルカード)
装備魔法
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターにのみ装備可能。
装備モンスターの攻撃力は300ポイントアップする。
装備モンスターが破壊される場合、代わりにこのカードを破壊する。

古代の機械兵士 攻1800→2100

エイト「古代の機械兵士で、一撃必殺侍に攻撃!プレシャス・ブレット!!」
純「一撃必殺侍の効果発動!裏を宣言!!」

コインの結果は・・・裏

純「よしっ!古代の機械兵士を破壊!!」
エイト「甘い!!代わりに古代の機械鎧が破壊される!!!」
純「何っ!?」

古代の機械兵士 攻2100→1800

純 LP4600→4000

疾風「微妙にトレインが不利だね」
大守「ああ、そうだな」
エイト「ターン・エンド!」
純「これに賭ける!ドロー!!」
純「おっ!早すぎた埋葬を発動!!」

早すぎた埋葬
装備魔法
800ライフポイントを払う。
自分の墓地からモンスターカードを1体選択して攻撃表示でフィールド上に特殊召喚し、このカードを装備する。
このカードが破壊された時、装備モンスターを破壊する。

純 LP4000→3200

この効果で、ライフル・ドラゴンを特殊召喚!」

ライフル・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星4/闇属性/機械族/攻1300/守600
自分のスタンバイフェイズ毎にコイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、フィールド上のモンスター1体を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけしか使用できない。

純「更に、チューンナップ!を発動!!」

チューンナップ! (オリジナルカード)
通常魔法
デッキから「リボルバー・ドラゴン」か「ブローバック・ドラゴン」か「スナイパー・ドラゴン」か「ショットガン・ドラゴン」1体を墓地に送る。
自分フィールド上の「ライフル・ドラゴン」1体を墓地に送る事で、デッキまたは手札から「ブローバック・ドラゴン」か「スナイパー・ドラゴン」1体を特殊召喚できる。

ブローバック・ドラゴン
星6/闇属性/機械族/攻2300/守1200
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のメインフェイズに使用する事ができる。

スナイパー・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/闇属性/機械族/攻2400/守1800
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上の魔法・罠カード1枚を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

リボルバー・ドラゴン
効果モンスター
星7/闇属性/機械族/攻2600/守2200
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上モンスター1体を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

ショットガン・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星8/闇属性/機械族/攻2500/守1900
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

純「この効果でデッキからブローバック・ドラゴンと、フィールドのライフル・ドラゴンを墓地に送り、デッキからスナイパー・ドラゴンを特殊召喚!」
純「まだまだ行くぜ!!マシンガン・ドラゴンを召喚、更に、チューニング!を発動!!」

マシンガン・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星4/闇属性/機械族/攻1200/守900
自分のスタンバイフェイズ毎にコイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、フィールド上の魔法・罠カード1枚を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけしか使用できない。

チューニング! (オリジナルカード)
通常魔法
1000ライフポイントを払う。
自分フィールド上の「マシンガン・ドラゴン」1体を墓地に送る事で、デッキまたは手札から「リボルバー・ドラゴン」か「ショットガン・ドラゴン」1体を特殊召喚できる。

純 LP3200→2200

純「この効果で、ショットガン・ドラゴンを特殊召喚だ!!」
疾風「ありゃりゃ、エイトもピンチだ」
大守「逆転か・・・」
純「ショットガン・ドラゴンの効果発動!対象は古代の機械兵士!!」

コインの結果は・・・表、表、表

純「3回表だから破壊、そして、スナイパー・ドラゴンの効果発動!対象は古代の機械聖域だ!」

コインの結果は・・・裏、裏、表

純「外れちゃったか・・・」
純「まあ、いいや、スナイパー・ドラゴンとショットガン・ドラゴンで直接攻撃!」

エイト LP6700→1900

疾風「さて、この勝負どうなる事やら・・・」

純「ターン・エンドだ!!」
次回、古代の力が解放される・・・

第14話終了

良い終わり方ですよね?(いきなり何?)
最近眠いので今回こんな事書いても、次回の時に忘れている事があるので解放しないかもしれません(死)
まあ、がんばりますよ、ファイト〜一発!!
あ〜、あと、11話を書き直したんで暇だったら読んで下さい
じゃ、また今度!

2006/10/17 (Tue) 21:14
第13話 イギリスVSアメリカ

エイト「じゃあ、行くよ!僕のターン、ドロー!」
疾風「先生!何故、あの2人を指名したのですか?」
先生「涼宮、エイトがイギリスで暮らしていたのは知っているよな?」
疾風「はい」
先生「それで、古代の機械巨人など、日本では手に入れられないカードを持っている」
疾風「それが理由ですか?」
先生「いや、それだけではない、イギリスでも決闘経験なども持っている」
疾風「なるほど・・・、じゃあ、朝倉君はどうなんですか?妹さんも居るのに・・・」
先生「それは、朝倉のデッキの内容がギャンブルだからだよ」
疾風「たしかにギャンブルですね、でも、何故それが選ばれた理由なんですか?」
先生「コインは表と裏の2つしかない、だから、時に凶器となり、時に自爆となる要素だ」
疾風「はい」
先生「だが、朝倉はそれをかなりコントロールできる、それが選ばれた理由だ」
疾風「でも、妹さんは世界大会で7位を取った実力者ですよ?」
先生「ああ、でも、朝倉はいつも妹に手加減をしているように見えてな、それで兄の方を選んだんだ」
疾風「なるほど、わかりました」
と、やっと納得してくれたようだ
エイト「僕は、古代の機械城を発動!」

古代の機械城(アンティーク・ギアキャッスル)
永続魔法
フィールド上に表側表示で存在する「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターの攻撃力は300ポイントアップする。
モンスターが通常召喚される度に、このカードにカウンターを1つ置く。
「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターを生け贄召喚する場合、必要な生け贄の数以上のカウンターが乗っていれば、このカードを生け贄の代わりにする事ができる。

エイト「そして、モンスターをセット、カードを1枚セットで、ターン・エンド!」
大守「無難なスタートだな」
一樹「はい、安全なスタートですね」
そうだ、一樹も選択の授業を遊戯王にしていたんだった
純「俺のターン、ドローだ!」
純「俺は、モンスターをセット、カードを1枚セットでターン・エンドだ!」
大守「こっちも無難だ」
エイト「僕のターン、ドロー!」
エイト「僕は、裏のモンスターを反転!古代の歯車を攻撃表示!」

古代の歯車(アンティーク・ギア)
効果モンスター
星2/地属性/機械族/攻100/守800
自分フィールド上に「古代の歯車」が表側表示で存在する時、手札からこのカードを攻撃表示で特殊召喚する事ができる。

古代の歯車 攻100→400

疾風「あんなカードが入ってたの!?」
エイト「僕は手札から、もう1体の古代の歯車を特殊召喚!」

古代の歯車 攻100→400

大守「これは・・・!?」
純「来ちゃったか・・・」
エイト「僕はこの2体を生け贄に、出でよ!古代の機械巨人!!」

古代の機械巨人(アンティーク・ギアゴーレム)
効果モンスター
星8/地属性/機械族/攻3000/守3000
このカードは特殊召喚できない。
このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠カードを発動できない。

古代の機械巨人 攻3000→3300

エイト「古代の機械巨人で、裏のモンスターに攻撃!アルティメット・パウンド!!!」
純「裏のモンスターは、クルーエルだ!」

クルーエル
効果モンスター
星4/闇属性/悪魔族/攻1000/守1700
このカードが戦闘によって墓地に送られた時、コイントスで裏表を当てる。
当たった場合、相手モンスター1体を破壊する。

エイト「でも、クルーエルは破壊されるよ!」
純「わかってる、だが、これで効果が発動できる!」

純 LP8000→6400

純「クルーエルの効果発動!コイントスを行う!俺は裏を宣言!」

コインの結果は・・・裏

純「よしっ!当たり!古代の機械巨人を破壊する!」
エイト「な!?た、ターン・エンド!!]
疾風「先攻2ターン目で古代の機械巨人を召喚するエイトもすごいけど、それを破壊するトレインもすごいな・・・」
大守「流石だな、あの2人」
純「俺のターン、ドロー!」
純「俺は、天使の施しを発動!」

天使の施し
通常魔法
デッキからカードを3枚ドローし、その後手札からカードを2枚捨てる。

純「3枚ドローし、リボルバー・ドラゴン、スナイパー・ドラゴンを捨てる」

リボルバー・ドラゴン
効果モンスター
星7/闇属性/機械族/攻2600/守2200
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上のモンスター1体を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

スナイパー・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星5/闇属性/機械族/攻2400/守1800
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、相手フィールド上の魔法・罠カード1枚を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のターンのメインフェイズに使用する事ができる。

純「そして俺は、ライフル・ドラゴンを召喚!」

ライフル・ドラゴン (オリジナルカード)
効果モンスター
星4/闇属性/機械族/攻1300/守600
自分のスタンバイフェイズ毎にコイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、フィールド上のモンスター1体を破壊する。
この効果は1ターンに1度だけしか使用できない。

純「ライフル・ドラゴンで攻撃!」
エイト「くっ!」

エイト LP8000→6700

純「ターン・エンド」
一樹「互角の勝負ですね」
大守「ああ、そうだな」
疾風「良い勝負になりそう」
双樹「おにいさ〜ん、がんばって〜!!」
純「うん、ありがとう、双樹!」
エイト「シスコンパワーだね!トレイン」
純「違うから!?
エイト「本当?まあ、いいけどね、僕のターン、ドロー!」
エイト「僕は、古代の整備場を発動」

古代の整備場(アンティーク・ギアガレージ)
通常魔法
自分の墓地に存在する「アンティーク・ギア」と名のついたモンスター1体を手札に加える。

エイト「この効果で、古代の機械巨人を墓地から手札に加える」
エイト「更に、古代の機械城を生け贄に、古代の機械巨人を召喚!」
疾風「また巨人!?」
疾風は驚いた
大守「まあ、あいつのデッキは巨人がメインだからな」
エイト「古代の機械巨人で、ライフル・ドラゴンに攻撃!アルティメット・パウンド!!」

純 LP6400→4700

純「流石だね、エイト!せっかくの銃が破壊されちゃったよ」
エイト「カードを1枚セットで、ターン・エンド、なかなかやるね」
純「どうも、俺のターン、ドロー!」
純「ドローにチェーン、リビングデッドの呼び声!」

リビングデッドの呼び声
永続罠
自分の墓地からモンスター1体を選択し、攻撃表示で特殊召喚する。
このカードがフィールド上に存在しなくなった時、そのモンスターを破壊する。
そのモンスターが破壊された時このカードを破壊する。

純「この効果で、ライフル・ドラゴンを墓地から蘇生!そして、スタンバイフェイズだから効果を発動!対象は古代の機械巨人!!」
エイト「チェーン、古代の機械盾を発動!」

古代の機械盾(アンティーク・ギアシールド) (オリジナルカード)
カウンター罠
自分フィールド上に存在する「アンティーク・ギア」と名のついたモンスターが魔法・罠・モンスター効果の対象になった時、手札を1枚を捨てて発動する事ができる。
魔法・罠・効果モンスターの効果を無効にし、破壊する。

エイト「手札のトロイホースを捨てて、古代の機械巨人を対象にした、ライフル・ドラゴンを破壊!」

トロイホース
効果モンスター
星4/地属性/獣族/攻1600/守1200
地属性モンスターを生け贄召喚する場合、このモンスター1体で2体分の生け贄とする事ができる。

純「う〜ん、うまくいったと思ったのに・・・じゃあ、一撃必殺侍を召喚!」

一撃必殺侍
効果モンスター
星4/風属性/戦士族/攻1200/守1200
このカードが戦闘を行う場合、ダメージ計算の前にコイントスで裏表を当てる。
当った場合、相手モンスターを効果によって破壊する。

純「一撃必殺侍で、攻撃!効果発動!!裏を宣言!!」

コインの結果は・・・裏

純「効果成功!古代の機械巨人を破壊!!」
エイト「なかなだね〜」
純「カードを1枚セットでターン・エンド!!」
この戦いはまだまだ続く・・・

第13話終了

なんか、普通ですね(ぁ)
ま、でも、カウンターが1000超えてたりと結構稼いでます(何?)
あ!そうか!13話だからその記念に神様が1000を超えるように調整してくれたんだ!(違)
まあ、次回も見てね!(どこのアニメだ・・・)

2006/10/16 (Mon) 20:42
第12話 決闘授業

日曜明けての月曜、つまり、学校に行く日の事・・・
エイト「ああ〜、眠い・・・」
と、ぼやく主人公1人
疾風「おやよう!エイト」
と、それなりの元気のある、脇役1人
まあ、いつもと変わらない日の事だ
純「2人ともおはよう」
双樹「おはようございます!」
と、俺と双樹で挨拶
そのまま4人で学校に向かった
エイト「そういえば、団長」
疾風「何かな?」
エイト「沙羅ちゃんと一緒に学校に行かないのはなんで?」
疾風「ああ、生徒会で忙しいから、朝は早いんだって」
エイト「そうなんだ」
疾風「うん」
まああ、普通の会話だ
と、学校到着
双樹「じゃあ、私はここで、じゃあね、おにいさん」
純「うん、じゃ」
と、双樹は1つ下なので、自分の教室に向かった
因みに、この3人は同じクラスだ
そして、教室に着くと・・・
大守「よ」
大守が居た
まあ、スルーするのがかわいそうなのか、エイトは
エイト「桂さん、おはよ」
と、挨拶はした
純と疾風はしなかった
そして、10分後、授業が始まった、1時間目は国語
先生「はい、ここ!アンダーライン」
純「・・・」
純は、授業開始5分経つ前に居眠りをしていた
その頃のエイト、大守、疾風は・・・
結構真面目に授業を受けていた
ドクターTも居るが、カードを見ながらニヤついている
あからさまに、ロリ系カードでも見ているかのようだ
そして、2時間目、数学
純「・・・」
また寝ていた
てか国語の時からまだ起きてなかった
その頃の3人はちゃんと授業を受けていたが、やっぱりドクターTはニヤついていた
そして、3時間目は・・・選択授業
純「あれ?もう3時間目か、じゃあ、行こう、エイト!」
と、元気が有り余っていた
3人は有り余る程の元気はなく、1、2時間目の授業で疲れていた
まあ、エイトら4人は、その選択授業の教室に向かった・・・
エイト「みんな、ちゃんと持ってきたよね?」
純「もちろん」
大守「ああ」
疾風「あるよ」
と、それぞれ、ある物を持ってきているようである
で、教室到着
キ〜ンコ〜ンカ〜ンコ〜ン
と、チャイムが鳴った
エイト達は、すぐに自分達の席に座った
先生「じゃあ、授業を始める!礼!!」
と、ここまでは普通、だが・・・
先生「早速だが、私が選んだ人通しで、決闘をしてもらう!」
そう、エイトらが選んだ選択授業は、遊戯王である
先生「じゃあ、まずは、エヴィンソイト=バーシアス!」
エイト「え!?僕!?
と、結構大きい声だった
先生「黙れ!!じゃあ、バーシアスと相手をするのは・・・」
疾風「誰だろう?」
先生「・・・」
無駄に長い沈黙だった
先生「朝倉 純!!」
純「すいません、俺、腹痛いので保健室で休んでます!」
と、自分の名前を聞いた後、すぐに教室を去ろうとした時・・・
双樹「おにいさん、大丈夫?」
双樹である、同じ選択授業であった事を今になって思い出した純だった
純「大丈夫大丈夫って、あ!」
先生に睨まれた、もう逃げられない
純「わかりました、やります・・・」
と、やっとやる気になった
先生「じゃあ、デュエル・ディスクを渡す、さあ、受け取れ!」
純「面倒だな〜、誰か変わって?」
と、周りに聞いたが、誰も変わってくれなかった
世の中はいつこんなに冷たくなってしまったんだろう
エイト「よし!スタンバイOK!」
純「ああ〜、面倒だよ〜、誰か変わってよ〜」
と言えば、ドクターTあたりの人間が変わってくれると思ったが、何故かここに居るはずのドクターTは居なかった
先生「因みに、この勝負に勝った方に、世界大会行きの権利をやろう」
生徒一同「ええ〜!?
まあ、驚くのも無理ないだろう、この程度の決闘で世界に行けるのだから
エイト「な、何故この程度の決闘の勝利で世界大会に出れるんですか?」
と、当たり前の質問をエイトがしてくれた
先生「それはだな、この学校は遊戯王で結構有名な学校でな、それに目をつけた輩がこの中から1人を世界に出そうとふざけ半分に決めたからだ」
双樹「なんか・・・、不愉快です・・・」
たしかにと、教室内の人間達は思っただろう
この学校のレベルが低いと認識されているのだから
純「わかりました、この勝負、本気でやります!」
エイト「僕も!本気だ!行くよ、トレイン!!!」
純「よし!」
エイト&純「決闘!!!」
そして、世界を賭けた決闘が始まった・・・

第12話終了
あれ?いきなりな急展開、いいんじゃない?(何?)
まあ、この小説、1章なんですよね〜(だから?)
1章って書いてあるのに、1章でネタが切れそうな気がしてなりません(え!?)
まあ、俺の計画で行くと、それぞれの章は、50話くらいづつにしようと思ってます、まだ計画ですけど
じゃあ、コメント、待ってます!

2006/10/15 (Sun) 22:24
1週間くらい迷って、今日の午前5時までエイトと俺の雑談により、結局、MELTY BLOODを買う事になった今回

MELTY BLOODってゲームは俺の近くのカメクラで4980円もします
軽く見積もって5000円もするわけです(見積もってないよ、お前)
まあ、午前5時まで2人で買おうか迷っていて、俺が
俺「あと、1000円くらい安くなると確実に買うのにな〜」
と、言っていると
エイト「なら1000円出そうか?」
俺「それは貸すという意味ですか?」
と、聞き返すと・・・
エイト「そうじゃなく、私もやりたいから、その為の1000円」
俺「マジですか!?ありがとう、エイト」
エイト「いやいや」
俺「じゃあ、明日の朝10時に買いに行こう!」
エイト「てか、早っ」
俺「俺は決めたらすぐに行動するタイプだからね」
エイト「O型の特徴だね」
俺「うん、だね」
と、上の会話は殆ど嘘ですが、ま、わかりやすく言うと上の意味になります
それで、目覚ましを10時にセットして午前5時に寝ました
そして、10時・・・
目覚ましがなりました!
俺「ん?目覚ましか・・・、消えな!!
と、敵役の如く、ベッドの上から地面叩きつけました
そして、俺は2度寝して、次の起きたのは、12時でした
で、12時に起きた後、
俺「あ、買いに行くんだった」
と、今更思い出しました
それから、ベッドから降りた時、足の裏に痛みが伝わってきました
俺「うわっ!痛っ!!」
と、足の裏を見ると、見事に切れていました
とりあえず、水で洗い、ティッシュで拭いて、あの足を切った場所に戻ると・・・
なんと、目覚ましがバラバラ事件でした、なんでしょう?(お前のせえ)
まあ、とりあえず、片付けて、箒、ちり取りを戻してソファーに座っていると・・・
俺「眠い・・・」
と、言って、また眠りだしました(赤ちゃんのごとく!)
3度はよくあるので珍しくないですけどね(どこが?)
そして、次の起きたのが1時半でした
で、起きた時丁度・・・
ピロピロピロピロ・・・
インターホンが鳴りました
モニターを見てみると・・・
そこにはエイトが立っていました
まあ、とりあえず、外に向かい、エイトと一緒にそのMELTY BLOODを買いに言ったんですよ
そして帰ってきて、早速ゲームをエイトとプレイした
俺「うわっ、操作が難っ!?」
エイト「ほんとだ、難っ!?」
と、2人で苦悩しながらもプレイを続けました
そして・・・
プルルルルルルル・・・
電話が鳴りました、恐怖の電話だと思いましたよ(嘘)
そして、出ると・・・
俺「はい」
キノ「○○○ですけど」
俺「ああ、キノか、あとちょっとで行くよ」
キノ「わかった」
と、電話と切りました
さっきまで覚えていたけど、プレイに夢中になってて、忘れてましたよ(汗)
それから、キノの家に向かって・・・
着きました、不法侵入はまずいと思ったので、インターホンを押しました(当たり前だ)
そして、難なく進入しました(言い方変えなさい)
で、とりあえず、アーマード・コアをやっていたのですけど、MELTY BLOODを出す事で、中断させました
まあ、あと、ダイスが居ましたね(忘れてた)
とりあえず、みんなでプレイ!
まず、キノとダイスでやってみました
キノはネロ・カオス、ダイスは遠野志貴を使ってました
その試合を見てみると・・・
キノ「うわっ、体から犬が出てきた!」
とか、いろいろ言ってましたね、多分
ダイス「うわっ!志貴君弱っ!」
とかいろいろ言ってましたけど、実際、志貴君は結構強いです
まあ、結果、ダイスが負けましたね
結論はネロ・カオスはリーチが長いので、ダイスは勝てないって結果で終わりました
まあ、説明も詰まらないと思うんで「メルティブラッド」っと検索して下さい(そっちの方が早い)
すごく面白いです!オススメします!近くのカメクラでは、発売日に売り切れるほどの人気でした!
なので、お店で見かけた貴方!買ってみてはいかがで?(どこのキャッチコピーだ・・・)
まあ、今日の一言は、エイト、ありがとう!
これですね、本当に1000円出してもらって助かったよ、昼も夜もお金なかったから、あの1000円は救いになった、本当にありがとう!
では、さよ〜なら〜

2006/10/14 (Sat) 23:03
外伝 遊園地

これは過去の話、1年前の夏休みの事である
双樹「遊園地行かない?」
純「ふぇ?」
結構マヌケな声だったであろう
純「えっと・・・、何だっけ?」
わかってはいたが繰り返し言ってもらった
双樹「だ・か・ら、遊園地行かない?」
純「何で?」
と聞くと・・・
双樹「だって、夏休みなのにどこにも行ってないじゃない、おにいさんだって、家でゴロゴロしてちゃ、体に悪いよ」
純「俺は1日1回は外に出てるよ」
双樹「ホント?」
純「ホントホント、カードショップに1日1回は行くからね」
双樹「・・・」
純「ん?どうしたの?」
突然、黙り込んでしまった双樹に、純はそう声をかけた
双樹「じゃあ・・・、おにいさんは来て・・・、くれないの?」
純「え!?」
と、驚いたのは、双樹が突然泣き出してしまったからである
純「わ、わかった!!行くよ!!行くから、泣かないで双樹」
と、困りながらそう言った
双樹「な〜んて、じゃあ、来てくれるんだね、うれしい!」
と、にこやかに言った
純「嘘泣きだったの!?」
双樹「うん、おにいさん、女の人の涙に弱いよね〜」
実は、女の人の涙にすごく弱いという特殊能力があった