自己紹介などなど

トレイン@ジノーヴィー

Author:トレイン@ジノーヴィー
ジノーヴィーの「力を持ちすぎたページ」へようこそ!

名前:ジノアス=ヴィクセン 略してジノーヴィー
他にはトレイン、キョンなどがある(むしろ、ジノーヴィーで呼んでくれる奴なんていない)
因みにキョンってのは俺のあだ名だ、いい加減やめてもらいたいのだが・・・(ぁ)

年齢:推薦で受かったにもかかわらず、一般受験も受けるというわけのわからん高校生。因みに16

性格:一般的な人だと自分自身は思っている、周りはどう思っているかはなんとも言えない。「壊す」事に長けている。故にリボルバー・ドラゴン、ブローバック・ドラゴンなどの破壊力の高いカードを使用している。その破壊力のあるデッキ使用する故に「鬼畜」や「鬼畜皇」など言われている。最近になってとうとう「鬼畜四天王」の一人になってしまった。あまりに人を逸脱するあまり、人として手にしてはいけない力、「邪悪な手札」を手にしてしまう。この力は、相手の手札を高確率で事故らせる事ができる力の事である。これは絶対に人が手にしてはいけない力だったのだが、ジノーヴィーの憎悪や怒りによりその封印が解かれてしまったのだ。勿論、手にしてしまった本人にも被害がある。時に肺に急激に痛みが、はしる事があるのだ。「こんな力、俺には必要ないのに・・・っ!」そう思いながら、日々この力の消し方を探している。そんな人だ。

趣味:遊戯王、遊戯王GXの干渉中に「そこはルール的に間違ってるだろ!」と言う指摘、亀の餌やり、、絵を書く事(実力は問うな)、作文(こっちも問うな)などの一般的(?)な生活を送っている

好きな物:ギャンブル、昼寝、オムライス、スパゲティー、ノリのいいキャラクター

嫌いな事;勉強(得にテスト)、歩く事、空腹、椎茸、きのこ類、たけのこ、えび類、ロックデッキ、バーンデッキなどなど

血液型:O型、おかげで家は何かないかぎり散らかっている

星座:双子座(微妙)

口癖:「ただの手刀だよ!」「腹痛い」

言いたい事:強さよりも面白さが重要だ!

皆さんの温かいお言葉!

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2006/12/27 (Wed) 23:18
どんなにクリスマスを楽しみにしていても結局クリスマスプレゼントは貰えないから自分で自分に買うこの時

まあ、貰えなかったよ
第一、この年でプレゼントを貰うのは親不幸だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!(言い訳)
じゃあ、今日のバトン書こ
ストーリーバトンとか面倒(ぁ)
とりあえず、書く運命にしか置かれてないから書かなきゃ

ストーリーバトン


第1章『出発の時』


1.あなたの名前と職業は?

名前:トレイン
職業:掃除屋(元抹殺者)

2.何時ごろ出発しますか?

AM5時に近くにあるバイクに乗って出発
「盗んだバイクで走り出す〜♪行き先も、分からぬまま〜♪」(ぇ)

3.これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?(A・B・C と指定して下さい)

A 弟の友達から盗んだデュエルディスク
B 遊戯王&デュエル・マスターズのデッキ
C 一撃必殺侍×4(デッキと合わせて7枚)


第2章『山道で……』


1.山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

デッキに一撃必殺侍を4枚加えて、相手にデュエルディスク渡して決闘する
相手だけ地べたなんて扱いは駄目
ちなみに、デッキにセットしれてるのはデュエル・マスターズだ(ぇ)
更に言うと、殴り合いだ(ぁ)

2.倒したあとのキメ台詞はなんですか?

「デュエルディスクの使い方を誤ったようだな(そりゃあ、お前だ)」


第3章『砂漠で……』


1.……道に迷いました。どうしますか?

遊戯王とデュエル・マスターズのカードを使って一人決闘

2.取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?

知ってるよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!(泣)

3.……さらに無意味でした。

そんな事わかってるよぉぉ!!!お前も決闘に混ぜるぞ、ゴラァ!!!(ぁ)


第4章『悪魔の城へと続く道』


1.ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えま
した。

こんな事になるんだったら・・・
コンビニの店員やってれば良かった(ぁ)

2.新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?

人間界単位で、1時間と3日(ぇ)

3.新技の名前は?

S・M・A(ストロング・ムーブ・アタック)
ダメージ80、ガード不可、発動が早い、クリティカルヒットすると、一定時間行動不可
最近、俺が使った技に友達が名前をつけてくれたんですけど、まだ未完成らしい
その成功ヴァージョンが、S・M・A
S ストロング
M ムーブ
A アタック
であって
S サディ
M マゾ
A アタック
ではない(ぇ)

4.新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?

桂さん

5.「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?

桂さん「前から1度、相手をしたいと思っていた」

6.……あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。 呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?

あなたはだんだん、ハゲにな〜る(ぇ)


第5章『悪魔城:1階』


1.城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

ノロウイルスの再発

2.その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。
戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?

俺「君、俺と戦ってノロウイルスに移りたいの?ノロウイルスは辛いよ〜、腹は痛いし、頭はガンガンするし、吐き気だってするんだよ?それでも俺に挑むわけ?挑んでもいいけど、損するのは多分君だよ?ここで戦うことで君が得る称号は『雑魚キャラ』の称号だけだよ?もしかしてノロウイルスになった事ないのい?だったら、これからもならない事をオススメするよ、普通に辛い、俺が逆上がりをいくら頑張っても出来なかった小学生の時くらい辛い、最近、『病気になって学校休みたいな〜』と思ってたら、実際ノロウイルスにっかちゃったからね、うん、あれはヤバイ、マジヤバイ、頭が痛すぎ、しかも次の日の朝には熱が下がってて、症状は悪かったけど、熱がなかったから結局学校に行くことになったんだよ、もう最悪、マジ最低、せっかく熱が出たのに学校休めないなんて熱の存在意義を消してるも同然だよ、今となっては『出席王』の座だって貰ってるよ、無欠席さ、スゲーよ俺、まあ、そんなわけだから、俺が吐く前にそこどいてくれる?ノロウイルスって吐くと移るらしいよ?だからどいて、じゃないと、俺から君に移るyvfbgfhvbンgfvgfvb(声にならない音)」
敵「うわ、汚いぞ、こいつ〜!!!(一目散に退散)」

3.3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?

どことか関係ない、ノロウイルスの感染により消滅だ

4.勘が当たったみたいで、一発で倒せました。
しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?

デュエルディスクは盗んだやつだからいいや
ただし・・・
一撃必殺侍をよくも・・・
よくも・・・・
恨み晴らすからなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

5.そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?

幽体離脱(ぇ)


第6章『悪魔城:2階』


1.2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が 見つかりません。どこにあると思いますか?

自らの心の中(黙れ)

2.残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。
そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

「同情するなら、金をくれ」

3.その声は、天井から聞こえてきます。

あ、そ

4.その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、下からどんどん登ってくるではありませんか!
この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。

魔法カード、光の護封剣を発動!!

5.あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?

流石、ウルトラレアなだけの効果はある
え?ノーマルもあるって?
あ、そ(黙れ)


第7章『悪魔城:最上階』


1.いつの間にか最上階です。 登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。 そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?
1時間くらいかな
持ってきた弁当を食おうとしたら、持ってきてなかった(ぁ)

2.休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。
 そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ……起きた時のあなたの第一声は?

「なんだ、夢か」

3.こんなところで終わるわけにはいきません。
 なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?

あれ?何で出られたんだ?

4.牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?

↓↑→→○→↑↑○↓□↑↓×←△△→→○○□

5.なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?

お約束で叫んでみる

6.しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。
 帰ってくるまで待つことにしました。何して待ってますか?

やっぱり、遊戯王とデュエル・マスターズで一人決闘

7.1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。

やっとだよ、俺が来ることを忘れるとか、マジ迷惑

8.あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?

「なんじゃごりゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」

最終章『決戦』

1.悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?

デッキから、カードを1枚引いて、それをあげる、レアだったらS・M・Aを発動する(当たる確立は7/8)

2.互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?

僕のデッキがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?(精神不安定)

3.このままでは勝てないと判断したあなたは、友達を召喚することにし ました。 だれを召喚しますか?リンク先の中から一人選びなさい。

腹黒度か、ロリ度か、明度のどれで勝負しようか考えた末、明度で勝負する事に決め、桂さんを召喚した

4.お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。

じゃあ、ロリ度の高い団長で(嘘)

5.3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。 お友達の一人に電話がかかってきたようです。
お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?

エイト「今日、君の家で遊べる?(リアル)」

6.悪魔も電話の内容が気になってきたようです。
 しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?

「エイトって誰?友達?そうかそうか、友達がいていいな・・・」

7.悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?

友達がいない事

8.弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。 あと何分で倒せそうですか?

1時間くらい続けて、映画にする(ぇ)

9.……予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。
あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?

「最後の・・・、エメラルド・スプラッシュ!!!!!」

10.悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?

「デュハッハッハッハッハッハッハッ!!!(バタ)」

11.まだ耐えるのか!……と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。 あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?

「俺が勝った理由は2つ、1つ目は俺の最後の力を見くびった事、そして2つ目は・・・、支えてくれるものがある事だ、それが俺の勝った理由であり、お前の負けた敗因だ」

12.最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?

「ハゲには勝てない事がよくわかったか?俺に勝つにはまず、頭を剃って来い、それができなければ、俺に勝つ事は不可能だ」

13.ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?

やっぱり、「盗んだバイクで走り出す〜♪行き先も、分からぬまま〜♪」(市ね)


【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。
脚本:団長
監督:団長
照明:桂さん
メイク:アビュラスさん
大道具:デュラハンさん
主題歌:エイト
挿入歌:エイト
CG協力:蜜柑さん
スタジオ:ネグマさん
超監督:団長

団長が3つあるところがミソ、まあ時間かかりましたけど、ま、完成、そろそろ小説書くか
じゃあ、コメントをどうぞ

2006/12/25 (Mon) 03:01
クリスマスについて

まあ、ただ、クリスマスイヴなので、書かなきゃという気分になったので書きますね(ぇ)
とりあえず、書く事はクリスマスについてで、12時過ぎてるから、クリスマスか、うんうん
まあ、クリスマスについて、書くかな

今日はクリスマス
いつもと同じ日々だけど、同時に、いつもとは違う日々でもある
そう、今日はクリスマスだから
ここいらの地域で、雪なんて降ってないけれど、それでも、今はクリスマス
町ではすでに、去年となんら変わらないクリスマスソングが鳴っているだろう
そう、来年も多分、変わらない
そう、変わらないのだ
クリスマスソングは変わらない
雪の冷たさだって変わらないし、この冬の寒さだって、大きな変化はない
でも、俺にとっては中学生最後のクリスマス
もう2度と来ない、最後のクリスマス
ラスト・クリスマス
日本に直すと、「去年のクリスマス」になるけれど、ここは「最後のクリスマス」と考えてほしい
さて、来年の俺は、はたして今のままの俺なのか
それとも、違う、成長している俺なのか
そんな事はわからない
わからないんだ
ただ、わかる事は・・・
この冬は、今年の冬だって事
もう来ない、ラスト・クリスマス
残念だとは思うけれど、同時に、新しい誕生もある
冬が終われば春が来る
新しい季節、新しい生活
俺は中学生から高校生へ
なんにも変わっちゃいないとは思うけれど、知らないうちにいろいろなものが変わっている
そう、みんな変わっている
ただ変わっていないクリスマスソングを聞いているあなたへ
メリー・クリスマス・・・

結構文章っぽくなったんじゃないッスか?これ(何)
まあ、なんかクリスマスだし、質問とかあればどうぞ
ある程度のライン内の質問なら答えましょう
では

2006/12/21 (Thu) 22:22
大切なものについて

これを書くもの久しぶりですねぇ〜(ぁ)
まあ、とりあえず、書きたい事があったんで書いとこうかな〜と思ったので書きます
では、早速ですけど書きますか〜

1番大切なもの
1番大事なもの
まだそんなもの、見つかっていないって言う人もいるけもしれないけど、多分
それを見つけた人間はとても強い
いや、その守りたいもののために努力して、強くなろうとする
強くなって守りたい、ただ、それだけを考えて・・・
でも、大切なものなってあっちやこっちで見つかるほど、簡単には見つからない
いや、もしかすると、もう出会っているのかもしれない、でも、気づけていないだけなのかもしれない
俺は、自分な家族が大切だし、勿論、友達だって大切だ
絶対に守りたいと思う
力いっぱい、全力で
力ってのは、自分のために使うものじゃない、守りたいもののために使うと、教えてくれた人が昔いた
今は帰らぬ人となってしまったけど、その言葉は、少しも曲がっていなく、少しも間違っていないと思う
100点満点な言葉だと思う
だから俺は、決して、自分のために力は使いたくない、その言葉を聞いた時にそう決めた
俺が生きている理由は、多分それだ・・・

なんかまとまりがつかないな、やっぱり
これが俺の弱点なんですけどね(ぁ)
文章って難しいですね、はぁ・・・
まあ、コメントください

2006/12/18 (Mon) 21:54
第26話 大会開催!

今日は大会
今は午後0時12分
主人公エイトは、この時間、既に大会開催の会場に向かっていた
因みに、大会は、カードショップで行われるのではなく、デュエルアカデミア(偽)で行われるのである
エイトは電車に乗り、空いている席に座る
そしてその頃、大守は・・・
大守「今日は大会だしな、このカツラでいくか」
カツラを選んでいた
人数確認は1時30分からだ
はたして、みんな間に合うのか?
そして、純は・・・
純「ん?もう朝か・・・」
双樹「おにいさん!!早くしないと、人数確認に間に合わない!!!」
純「何!?着替えるから、行く準備を済ませておいて!!」
双樹「はいっ!!」
双樹と共に、かなり焦っていた
そして、疾風は・・・
疾風「みんな遅いな・・・、沙羅、なんか知らない?ないで遅いかとか・・・」
沙羅「お兄ちゃんこそ、知らないの?」
疾風「知らない、でも、少し早すぎたかな」
1時間近く早く会場に着いていた
それぞれの状況がわかってから1時間後、つまりは1時12分、会場では・・・
エイト「やっぱり、トレイン遅いね、時間を1時間くらい早めて0時30分にすればよかったかな・・・」
疾風「まあ、トレインだから、それが常識みたいになってるから仕方ないよ」
大守「あんな兄を持つ、妹さんも大変だな」
疾風「たしか・・・、トレインのせえで妹さんも間に合わないとかあったら、可愛そうだよね・・・」
純「ごめん!ごめん!!遅くなって!!」
遠くから、純の声がする、開催15分前、やっとの事、到着
双樹「我が兄がご迷惑お掛けします!」
双樹はかしこまりながら、そう謝った
エイト「いいよ、いいよ、全部トレインが悪いんだし」
疾風「うん、どうせ、トレインが全て悪いんだから」
純「てか、2人とも何故に全部とか、全て、とかを強調するわけ?」
エイト「強調?してないしてない」
疾風「うん、してないよ」
純「ううう・・・、まあ、いいや、もう始まるんじゃないの?」
エイト「そうだね、じゃあ、行こうか」
エイトがそう言い、みんなはその場うを後にする
そして会場
エイト「このクジなんだろうね、僕は88引いたけど・・・」
疾風「俺は23だった、多分、対戦相手を決めるクジだよ」
エイト「そうかもね、で、桂さんは?」
大守「俺は・・・」
エイト「俺は・・・?」
大守「俺は・・・、1だ」
エイト「お!ナンバーワンじゃないか!」
大守「なんか、あんまり嬉しくないな・・・」
エイト「まあ、それより、トレインは?」
純「俺は24だね、双樹は?」
双樹「私は・・・、101だって」
純「ずいぶん数字が多いな・・・、団長、妹さんの番号は?」
疾風「あ、沙羅、番号いくつ?」
沙羅「えっと、126だって」
みんな、ずいぶんとバラバラな数字である
さて、この番号は何を意味するのか?
審査員「さて、もうみんな集まったかな〜!!では、今から世界大会の切符を賭けた、トーナメントを、行います!!!!」
かなりはっちゃけた審査員である
審査員「この場に集まる人の数、数え間違いがなければ、128人!!多くの人が集まってくれました!!!では、みんなはクジを引きましたよね?今から、その抽選会を行います!!!」
エイト「なるほど、じゃあ、知り合いとかと当たってもおかしくないんだね」
疾風「そうだね」
審査員「では、第1回戦、当たるのは誰と誰だ〜?」
と、赤い箱に手を入れながら、そう言った
審査員「おっと、出た!!最初の番号は、18番だ〜!!じゃあ、18番の方、前に出てきて下さい」
???「私なのであ〜る」
純「てか、ドクターかよ・・・」
疾風「・・・」
エイト「反応に困るね、たしかに・・・」
大守「もうどうでもいい、誰だ?対戦相手は」
審査員「さて〜、対戦相手の番号は〜!!」
エイト「誰だろう・・・」
審査員「出た!!1番!!!1番の方、前へ出てください」
大守「って、俺かよ!?」
疾風「まあ、頑張って」
エイト「まあ、4mmくらい応援するよ」
大守「どの程度の応援かもわからない応援ならいらねぇよ!!!」
エイト「じゃあ、2mmで」
大守「更に短い!?」
審査員「あれ〜?1番の方はいないのかな〜?」
大守「いるいる!!俺は、ここにいる!スケェェェェェェェェェェィス!!!!!」
審査員「すいません、警備員さん、あの頭が危ない人、取り押さえて下さい」
大守「おいっ!!ちょっと、俺が1番だっての!!!」
そう言い、ボールを高くかかげた
審査員「おお、失礼、では、決闘を始めましょう」
そして、大守は会場の上に出る
ドクターT「なんだ、お前のような弱小が相手であるか」
大守「誰が弱小だ!!!お前は5ターンで倒す!!」
審査員「おお!!!桂選手、勝利宣言だ!!!」
エイト「でも、5ターンとか微妙だけどね・・・」
審査員「では決闘を始めてもらいましょう」
お互いはデュエルディスクを構えながら・・・
大守&ドクターT「決闘!!!」
こうして、大会の第1戦がスタートした・・・

第26話終了
ふぅ・・・
やっと話が進みました(ぁ)
まあ、不調だったんで進めてなかっただけですけどね(ぇぇぇ)
まあ、これからもちょびちょびでしょうけど進めていこうと思います!!
じゃあ、コメントを

2006/12/12 (Tue) 20:48
何日も悪い事が続いたから、毎日更新する気力がなくなった今日

まあ、タイトルどおりなわけで、毎日更新していたのですけど、悪い事が続きまくっていたので、3日分も溜ってしまったので、なんか毎日更新する気がどこかへ行ってしまったわけですよ
なので、これからは、毎日は更新しないですね、はい
この出来事がなければ、毎日更新の目標は諦めなかったと思いますけど、こう悪い事が続くと、いろいろとやる気がなくなりました
はぁ・・・
「悪い事」ってのは残酷ですね、人のやる気とか、信念とかを、こうも簡単に奪い去ってしまうものなんですからねぇ・・・
ブログを始めた時の気持ちが懐かしいですね
初めは「毎日更新」とか、目標を立ててたりしてたんですけどね、こうもあっけなく朽ちてしまうとは、思いもしませんでしたよ
まあ、みなさんはこんなふうにならないような、強くて、諦めの悪い心を持っていて下さいね
ここで初めてあった方がいる場合も、人生損をしない方向に進むことをオススメします
なんか、暗い文章になっちゃいましたね
明日からは、明るくいきますから、あんまり気にしないで下さいね
じゃあ、また

2006/12/09 (Sat) 00:35
第25話 2つの天使

状況報告から

疾風
LP:7500
モンスター:疾風の羽不死鳥(ゲール・ウィングフェニックス)
魔法・罠:1枚
手札:1枚

一樹
LP:5700
モンスター:なし
魔法・罠:1枚
手札:3枚(シャインエンジェル、大天使ゼラート、ゼラの戦士)

疾風の羽不死鳥(ゲール・ウィングフェニックス) (オリジナルカード)
効果モンスター
星7/風属性/鳥獣族/攻2300/守2000
自分フィールド上の「ゲール・ウィング」と名のつくモンスターが2体以上存在し、それらのモンスターが一度のバトルフェイズ中に戦闘によって破壊され墓地に送られた場合、手札からこのカードを特殊召喚できる。
このカードは自分フィールド上の「疾風の羽鳥」1体を生け贄に捧げる事で特殊召喚することができる。
このカードは戦闘によっては破壊されない。

シャインエンジェル
効果モンスター
星4/光属性/天使族/攻1400/守800
このカードが戦闘によって墓地へ送られた時、デッキから攻撃力1500以下の光属性モンスター1体を自分のフィールド上に表側攻撃表示で特殊召喚する事ができる。
その後デッキをシャッフルする。

大天使ゼラート
効果モンスター
星8/光属性/天使族/攻2800/守2300
このカードは通常召喚できない。
このカードは「天空の聖域」がフィールド上に存在し、自分フィールド上に表側表示で存在する「ゼラの戦士」1体を生け贄に捧げた場合のみ特殊召喚できる。
光属性のモンスターカード1枚を手札から墓地に捨てる事で、相手フィールド上に存在する全てのモンスターを破壊する。
この効果は自分フィールド上に「天空の聖域」が存在しなければ適用できない。

ゼラの戦士
通常モンスター
星4/地属性/戦士族/攻1600/守1600
大天使の力を手に入れる事ができるという聖域を探し求める戦士。
邪悪な魔族からの誘惑から逃れるため、孤独な闘いの日々を送る。

見ての通り、微妙に疾風が有利である
一樹「僕のターン、ドロー」
一樹「僕は、モンスターをセットして、ターン・エンドです」
純「やっぱり、手札が全てわかられてると行動が難しいねぇ・・・」
そう、一樹の手札は、墓地などから、カードをサルベージしている内に、手札が全てわかってしまったのだ
疾風「俺のターン、ドロー!!」
疾風「俺は、デザートストームを発動!」

デザートストーム
フィールド魔法
全ての風属性モンスターの攻撃力は500ポイントアップし、守備力は400ポイントダウンする。

疾風の羽不死鳥 攻2300→2800 守2000→1600

疾風「さらに、疾風の力を装備!」

「ゲール・ウィング」と名のついたモンスターにのみ装備可能。
装備モンスターの攻撃力は1000ポイントアップする。
装備されたこのカードが他のカードの効果によって破壊された場合、デッキから「ゲール・ウィング」と名のついたカード1枚を手札に加える。

疾風の羽不死鳥 攻2800→3800

疾風「疾風の羽不死鳥で、裏守備モンスターに攻撃!!」
一樹「罠カード、ラスト・リゾートを発動します」


ラスト・リゾート (アニメオリジナルカード)
通常罠
相手モンスターの攻撃時に発動することができる。
自分のデッキからフィールド魔法カード1枚を選択し、発動することができる。
この時、相手のフィールド魔法カードが発動中の場合、相手はカードを1枚ドローすることができる。

一樹「この効果で、デッキから、天空の聖域を発動します」

天空の聖域
フィールド魔法
天使族モンスターの戦闘によって発生する天使族モンスターのコントローラーへの戦闘ダメージは0になる。

一樹「デザートストームを破壊し、疾風君は1枚ドローして下さい」

疾風の羽不死鳥 攻3800→3300 守1600→2000

疾風「わかった」
と、1枚ドローした
一樹「そして、裏のモンスターは、ジェルエンデュオです、よって破壊されません」

ジェルエンデュオ
効果モンスター
星4/光属性/天使族/攻1700/守0
このカードは戦闘によっては破壊されない。
このカードのコントローラーがダメージを受けた時、フィールド上に表側表示で存在するこのカードを破壊する。
光属性・天使族モンスターを生け贄召喚する場合、このモンスター1体で2体分の生け贄とする事ができる。

疾風「ターン・エンド」
一樹「僕のターン、ドロー」
一樹「僕は、カードを1枚セットして、ターン・エンドです」
疾風「俺のターン、ドロー!カードを1枚セットして、ターン・エンド」
一樹「僕のターン、ドロー」
一樹「カードを1枚セットして、ターン・エンドです」
同じようなことが繰り返された
疾風「俺のターン、ドロー!」
疾風「伏せカード、イタクァの暴風を発動!!」

通常罠
裏側表示以外の相手フィールド上モンスターの表示形式を全て入れ替える。
(攻撃表示は守備表示に、守備表示は攻撃表示にする)

ジェルエンデュオ 守備表示→攻撃表示

疾風「疾風の羽不死鳥で、ジェルエンデュオに攻撃!!」
一樹「天使の歌声を発動します」

天使の歌声(エンジェル・コーラス) (オリジナルカード)
通常罠
デッキから天使族モンスター1体を墓地に送る。
このカードを発動したターン、相手モンスターから受ける全ての戦闘ダメージを0にする。
このターン自分モンスターは戦闘によっては破壊されない。

一樹「デッキから、天空勇士ネオパーシアスを墓地へ送ります」
天空騎士ネオパーシアス(エンジェルブレイブパーシアス)
効果モンスター
星7/光属性/天使族/攻2300/守2000
このカードは自分フィールド上の「天空騎士パーシアス」1体を生け贄に捧げる事で特殊召喚することができる。
このカードが守備モンスターを攻撃した時、このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
また、このカードが相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、 自分のデッキからカードを1枚ドローする。
フィールド上に「天空の聖域」が存在し、自分のライフポイントが相手のライフポイントを越えている場合、その数値だけこのカードの攻撃力・守備力がアップする。

疾風「あ〜、失敗!ターン・エンド!!」
一樹「僕のターン、ドロー」
一樹「サイクロンを発動します、対象はその伏せカードです」

サイクロン
速攻魔法
フィールド上の魔法または罠カード1枚を破壊する。

疾風「あ、疾風の台風がやられた・・・」

疾風の台風(ゲール・タイフーン)
通常罠
「ゲール・ウィング」と名のついたモンスターが攻撃対象になった時に、発動できる。
フィールド上に存在する全てのモンスターを持ち主の手札に戻す。

一樹「さらに早すぎた埋葬を発動、墓地の天空勇士ネオパーシアスを特殊召喚します」

早すぎた埋葬
装備魔法
800ライフポイントを払う。
自分の墓地からモンスターカードを1体選択して攻撃表示でフィールド上に特殊召喚し、このカードを装備する。
このカードが破壊された時、装備モンスターを破壊する。

一樹 LP5700→4900

一樹「そして、ゼラの戦士を召喚し、それを生け贄にして、大天使ゼラートを特殊召喚します」
エイト「すごい・・・」
化け物でも見たような声だ
純「これが古泉君のデッキか・・・」
一樹「大天使ゼラートの効果を発動します、手札のシャインエンジェルを捨てて、相手フィールドのモンスターを全滅させます」
疾風「くっ!」
一樹「大天使ゼラートで直接攻撃、聖なる波動」
眩い光が、疾風を貫く

疾風 LP7500→4700

一樹「ここで、天空勇士ネオパーシアスの効果が発動、ライフポイントが上回っている分だけ、攻撃力、守備力がアップします」

天空勇士ネオパーシアス 攻2300→2700 守2000→2400

一樹「続けて、天空勇士ネオパーシアスで攻撃、この攻撃にチェーンして、女神の加護を発動します」

女神の加護
永続罠
自分は3000ライフポイント回復する。
自分フィールド上に表側表示で存在するこのカードがフィールド上から離れた時、自分は3000ポイントダメージを受ける。

一樹 LP4900→7900

天空勇士ネオパーシアス 攻2700→5700 守2400→5400

大守「攻撃力5400だと!?」

疾風 LP4700→0

エイト「すごい!こんな勝負になるとは思わなかったよ!!」
エイトは小学生のようなテンションでそう言った
疾風「結局、負けちゃったけどね」
純「そんなことより、明日は大会だよ?デッキの調整とかしないと・・・」
大守「そうだな・・・」
エイト「僕はいつもので大丈夫」
疾風「俺も!」
純「なんだ、やっぱり2人ともいつものなんだ」
そんな日常の会話を繰り広げながら、今日は終わった・・・

第25話終了

ふぅ、久々に書いたので、間違ってる部分もありかもしれませんけど、あしからず(黙れ)
まあ、感想をくれぃ

2006/12/08 (Fri) 22:37
エラーで更新できなかった日

まあ、今回はタイトルに関係なく、意見を述べてもらおうと思います(ぇ)
まあ、小説のほうです
そして、完全抹殺−パーフェクトイレイズ−のほうの意見です
この意見に対し、まだ完全抹殺−パーフェクトイレイズ−を読んでいない人は、読んでから意見に答えてください(黙れ)
まあ、スタート

(1)この小説の人物の性格などはわかりやすいか

(2)背景や状況などは、わかりやすいか

(3)この先のストーリーについて、どうなると思うか

(4)気になる点などはないか

まあ、これだけですかね
これからも、暇があれば書いていくことにします(当たり前だ)
でも、少し長いので、遊戯王と違い、少し少し、先読みしながら書かなきゃいけないのが困りものですね(ぁ)
まあ、でも、これらのおかげで、結構文章力はついたと思います(ぁ
あと、俺に小説の書き方とかを聞きたい変わり者がいたなら、コメントにでも書いておいてください
それでは、さようならー

2006/12/06 (Wed) 23:53
なんかすごいものを当てちゃったこの瞬間

まあ、今日は、桂さんと、エイト君と遊びました
さてさて、今日は、1000円の割引券みたいなのが余ってたので、それに50円足して、コロコロ・ドリーム・パックを7パック購入しました〜!(ぁ)
1パック目:当たりなし
2パック目:当たりまし
3パック目:当たりなし
4パック目:ウォルタ

ウォルタ
クリーチャー
水/サイバーロード/3/1000
このクリーチャーが攻撃するとき、カードを1枚引いてよい。

まあ、使えないこともないので、デッキイン!!

5パック目:夜明けの巨人

夜明けの巨人(ドーン・ジャイアント)
クリーチャー
自然/ジャイアント/7/11000
W(ダブル)・ブレイカー(シールドを攻撃したとき、このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする)
このクリーチャーは、クリーチャーを攻撃できない。

6パック目:当たりなし
やべ、ベリー以上が出ないと焦る俺
正直、これでベリー以上が出なかったら、デュエル・マスターズやめようかな〜とか思って、最後の1パックを開ける・・・
7パック目:ボルメテウス・サファイア・ドラゴン

ボルメテウス・サファイア・ドラゴン
クリーチャー
火/アーマード・ドラゴン/10/11000+
スピードアタッカー(このクリーチャーは召喚酔いしない)
パワーアタッカー+3000(攻撃中、このクリーチャーのパワーは+3000される)
T・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを3枚ブレイクする)
このクリーチャーがシールドをブレイクする時、相手はそのシールドを手札に加えるかわりに、持ち主の墓地に置く。

これはこれでヤバイ(笑)
何よりもほしくてたまらなかったこのボルメテウス・サファイア・ドラゴン
この手に触れるなんて夢のようでしたよ(ぁ)
まあ、絵では、ボルメテウス・ホワイト・ドラゴンのほうが好きだけど(贅沢言うな)
まあ、一言
ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン、ボルメテウス・サファイア・ドラゴンを持ってる人は、遊戯王と、トレードお願い(無理)
まあ、コメントよろです

2006/12/05 (Tue) 23:41
久々にバトンが回ってきたこの時

本当に久々ですね、うん
今回はなんだろう・・・

マジかい
じゃあ発表!!
電車妄想バトン!!!!(えーん)
らしいです、答える人によって当てはめる子t場が違うらしいです(ぁ)
まあ、俺はなんだ・・・えーと
ん?・・・サ・・・ヤ・・・?
サヤ!?(ぇ)
なんか変なのきたよ!?さて、どんなふうに答えるか・・・

電車妄想バトン

001:電車待ちの列に[サヤ]を発見!どうしますか?
えーと・・・
見間違いじゃないかを、目を何度もこすったりして、確かめる

002:[サヤ]が隣の席に!どうしますか?
とりあえず、偽者じゃないかを確認するため、あの頃(?)について語り合う
お互いにかみ合わない話がでないかと追求とかする
偽者の場合、即殺す・・・いや、できないな、顔がサヤじゃ、反撃できません(ぁ)

003:[サヤ]が眠ってしまいました!どうしますか?
「疲れてるんだな〜」とか思いながら、その寝顔も観察する(ぁ)

004:爆睡中の[サヤ]。突然あなたに寄り掛かって来ました!どうしますか?
黙ってる・・・しかできないな(ぁ)

005:もうすぐあなたの降りる駅。まだ眠っている[サヤ]。どうしますか?
疲れている人はほおってのも、どうかなと思うので、下りる駅だろうがスルーする
襲う輩がいるかもしれないしね(ぇ)

006:終着駅に到着しても起きない[サヤ]。どうしますか?
起こしてあげる
さすがに、周りには迷惑はかけられないからね

007:やっとお目覚めの[サヤ]。ちょっと寝ぼけている様子。
「寝起きの牛乳1本!」と言いながら、牛乳を差し出す(どこから出した)

008:平謝りの[サヤ]。お詫びになんでもしてくれるって!どうしますか?
別にお詫びなんていらないので、「別に」と言う

009:もうすぐ[サヤ]とお別れです。最後に[サヤ]に一言。
「もう寝るなよ」と、2、3m離れたところから手を振りながら、さよならをする

回す人
ハヤテ君[ハルヒ]
富士さん[木乃]
他いない

まあ、こんな感じで、今日の生活を終えるのだった(ぇ)

2006/12/04 (Mon) 23:24
昨日の続きの今日

はい、続き
あれから、操作には慣れて、なにもないところで、一人で攻撃を繰り返しながら殺人テクニックを磨いたりしていると、操作は慣れてました(ぁ)
で、例のドア
開く!!いや、ブレイク!クラッシュ!ディザスター!ジェノサイド!(ぇ)
まあ、なんでもいいですけど、進みます(ぁ)
で、敵に遭遇
なんか結構歩くのが遅そうだったので、叫ぶのコマンドを使ってみました
主人公「おーい」
そうすると、どうでしょう?
敵がこっちに近づいてくるではありませんか(当たり前だ)
まあ、当たり前に反撃!ブレイク!ディザスター!ジェノサイド!(黙れ)
そんなことを言いながら反撃しようと、突っ込むも、相手の攻撃の方が人間界単位で1秒くらい早かったので、こちらがダメージを負いました
でも、俺はめげずに反撃!!をしようと突っ込むも・・・
攻撃を食らう!!
で、主人公倒れる!!死亡!!!
で、よくわからなかったので、リトライ
そして5分・・・
最初に会った敵の設定を「隣に住んでいるおじさんで、1年前、金を借りたのに、いつになっても返してくれないので、襲ってきた人」という設定に勝手にして、そのおじさんを殺しました(ぁ)
よし、殺した・・・
と、安心していると・・・
敵の反応!少し進むと、そこには!!!!
そこには、さっき殺したおじさんの妻のおばさんでした!!!(ぇぇぇぇぇぇぇ)
よし、攻撃!!としようとしたところ、丁度、攻撃ボタンを押す直前に攻撃を食らうので、これを何度もやられ、死(ぁ)
まあ、一言
ネタ満載だぜ!!!(ぁ)
明日もこれでいいやと思いながら、コメントを頼む!

2006/12/03 (Sun) 20:55
今日は模試だったから、いってきて、帰ってきたら、何故かSIRENのゲームがテーブルに置いてあった今日

まあ、今日は模試だったので、とりあえず、行って、歩きで30分くらい使って帰ってきたわけですよ
そして、帰ってくる途中途中で、「行きは車だったから楽だったな〜」とか何度も何度も思いながら帰ってきました(ぁ)
で、帰ってきたのは2時、昼食を食おうと冷蔵庫を開けたりしましたね、まあ、何もないけど(ぁ)
さて、本題
RIRENやりました、怖いですね、マジで
まず、最初
なんか、後ろに女の子がいたのですけど、敵ではないらしいです
このステージのクリア条件は、この女の子を、ある場所までつれていくことらしいです
弟2人に挟まれて、プレイ
コントローラー持って30秒、歩けない・・・
怖くて歩けない・・・
で、1分チョロチョロ歩いて、怖くなったので、弟にパス
でも、弟は「兄なんだからやれよ」と、説得っぽいけど、説得じゃないような発言に何故か俺は説得されて、プレイを続ける
まず、武器を拾った
なんか、マンホールのふたを外すようなのでした、まあ、ないよりマシ
で、赤い扉があったので、少し、悩み、開けようとしても、空かない
あれ?と思うのは当然、ムカついて武器で攻撃!!
と、そこで摩訶不思議〜♪ドアが壊れて開きました(ぁ)
そして、奥へ・・・
で、ハプニング!
女の子がいない
来たルートを戻りました・・・
そして・・・
スタート地点
女の子発見!!
で、女の子が「遅い!」と一言
俺はその一言にカチン、そのマンポールスティックで危害を与える!!
そして、ここは外れるべき場面にもかかわらず、当たる!!
俺「ヒットした!?」
正直にそう声に出しました
で、何回かヒットしたところで、女の子死亡、はれて殺人鬼に仲間入りできました〜♪(ぇ)
ま、続きは後ほど
じゃあね〜
と、コメントよろしく

2006/12/02 (Sat) 21:22
今更ながら、デュエル・マスターズを始めたことを報告してみたこの瞬間

今さらながら、報告しましょう
デュエル・マスターズ始めました(黙れ)
まあ、パックをですね、昼食代を削って、2パック購入してみました(ぁ)
結果・・・
1パック目:ストリーミング・チューター

ストリーミング・チューター
呪文
水/5
自分の山札の上から5枚を表向きにする。
その中の火と自然のカードをすべて自分の手札に加え、それ以外のカードを自分の墓地に置く。

で、それを見た時、俺は、「やべ、欲しいのが当たっちゃったよ!!」と心で思っていましたね
そして、もう1パックを期待せずに開ける
2パック目:超神龍ブラムグレール

超神龍ブラムグレール
進化クリーチャー
自然/アース・ドラゴン/6/1000+
進化−自分のアース・ドラゴン1体の上に置く。
このクリーチャーのパワーは、すべてのマナゾーンにあるカード1枚につき+1000される。
T・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを3枚ブレイクする)

・・・
まずはこう、無心でしたね、少し経ってから・・・
「何当ててるんだ?俺」
外で一人そう言ってました
まあ、デッキイン、両方使えるしね
で、これをもって、俺のデッキは始動したのですよー
ま、これからもよろしく!
以上!

2006/12/02 (Sat) 04:04
新しく小説を書いた今

小説のプロローグ終わりました(やっとか)
とりあえず、できたんで、気が向いたら読んでください
「続きを読む」で読めます
色々と変更した部分もあるんですけど、そこらへんは読んで確認してください(ぇ)
では今日もネタがないので、今日はこれで失礼します(ぺこり)
あと、コメントを(ぁ)

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